HOME(レーシック) > 神戸クリニックについて > 創業者 吉田圭介理事長 > 吉田理事長 カスタムビュー体験記
「吉田理事長 カスタムビュー(CustomVue)体験記」
レーシック(LASIK)とカスタムビュー(CustomVue)の
両方を体験した医師が語るその違い
カスタムビュー(CustomVue)は一人ひとりの眼に合わせてオリジナルの照射プログラムで角膜の屈折を矯正し、
視力だけでなく、見え方の質までを改善する技術です。
過去に当院の1号患者としてレーシック(LASIK)を受けた創業者の吉田理事長は、
『自らが体験して良いと感じたものでなければお客様にはお勧めできない』とのポリシーのもと、
カスタムビュー(CustomVue)も当院の第1号患者として手術を受けました。
従来のレーシック(LASIK)とカスタムビュー(CustomVue)の違いについて、
両方の手術を受けた人にしか語れない貴重な体験談です。
カスタムビュー(CustomVue)体験記

「カスタムビュー(CusotmVue)」という言葉が以前から気になっていました。私はずっと海外の屈折矯正施設の視察を続けていますが、近年、アメリカでは、ビジックス(VISX)のレーザーを使用する施設の多さが目立っていました。
そこで、詳しく調べてみると、全米の70%以上の施設がこのビジックス(VISX)を導入しており、その最大のポイントが、オプションで組み込まれた「カスタムビュー(CusotmVue)」というレーザー照射方法にありました。
私自身、4年前に受けたレーシック(LASIK)の視力に満足していたので、カスタムビュー(CusotmVue)を知るまでは、再手術を受けようなどと考えもしませんでした。しかし、カスタムビュー(CusotmVue)について調べるうちに、「これこそ、よりすぐれたハイビジョン映像を私の視力に与えてくれるものではないか」と思うようになり、「充分に満足している今の見え方が、カスタムビュー(CusotmVue)でどれだけ変わるのか。これを知るには、自分自身が体験してみないとわからないよな」という結論に至りました。早速、カスタムビュー(CusotmVue)が私の眼に適応するのかどうかを専用の測定器(VISX WaveScan ビジックス ウェイブスキャン)で測ってみたところ、「試してみる価値あり!」との値が出たのです。
私のレーシック(LASIK)体験談を読んでいただいた皆様は承知の通り、神戸クリニックを始める時も「まず一番に、自分がレーシック(LASIK)を受けないと」と思いました。「カスタムビュー(CusotmVue)も一番に試したい!」と考えるのは、私にとってはごく当たり前の発想です。
結果は、最高!
手術翌朝、広尾のクリニックから東京の街を見たのですが、それは、もともと裸眼生活を送っている人よりも鮮明な映像で、私の目に映ったかもしれませんね。カスタムビュー(CusotmVue)、適応者の方にはぜったいおすすめです。



神戸クリニック広尾から見た景色
術前と術後の見え方の違いを表現しました。あくまでもイメージです。
レーシックTOPページ






神戸クリニックでは、医療機関としての技術力だけでなく、ホスピタリティを重要視しています。