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「創業者 吉田圭介理事長」

日本にレーシック(LASIK)を広めることを夢見て

創業者 吉田圭介理事長のご紹介

神戸クリニックの創業者である吉田理事長がレーシック(LASIK)に出会ったのはレーシック(LASIK)が日本ではほとんど知られていなかった2002年、米国の友人が手術を受けたことがきっかけでした。

メガネ・コンタクトレンズに代わる視力回復術の必要性を強く感じていた吉田理事長は、すぐに渡米して手術を見学し、10分程度の短時間で痛みも無く、翌日にはすぐに視力が回復するレーシック(LASIK)の素晴らしさを目の当たりにして、『この素晴らしい医療技術を日本に広めたい』と決意したのが神戸クリニック創業のきっかけでした。

自らも強度近視であり、阪神大震災の際にはメガネが破損したり、水道の止まった環境でコンタクトレンズが使えない不自由さをいやというほど味わい、裸眼で見えないことは『命に関わる不自由さ』であると感じていた彼にとって、レーシック(LASIK)はまさに捜し求めていたものでした。

吉田理事長は神戸クリニックの創業者であると同時に第1号患者でもあります。

この『自らが体験して良いと感じたものでなければお客様にはお勧めできない』という彼のポリシーは、適応のあるスタッフの全員がレーシック(LASIK)を受け、お客さまの気持ちにたったカウンセリング、検査、診察、手術を目指す現在の神戸クリニックの行動規範に引き継がれています。

吉田理事長経歴

平成3年3月 金沢医科大学卒業 医師免許取得
平成3年6月~平成4年2月 兵庫医科大学入局、勤務
平成4年7月 神戸三宮にて吉田眼科開設
平成9年4月 医療法人社団 吉田眼科設立
平成15年2月 神戸三宮クリニック レーシック(LASIK)開始
平成15年5月 医療法人社団 稜歩会へ名称変更
平成15年11月 神戸クリニック広尾 レーシック(LASIK)開始
平成16年10月 神戸クリニック小倉 レーシック(LASIK)開始
平成18年4月 神戸クリニック梅田 レーシック(LASIK)開始
平成19年1月 神戸クリニック札幌 レーシック(LASIK)開始

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