神戸クリニックについて

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「パブリシティ」

当院のメディア掲載

神戸クリニックは、数々のメディアにて紹介していただいております。
その一部をご覧くださいませ。

Publishedin 2004

2004年10月13日~15日 新聞「夕刊フジ」掲載 全3回連載記事

「現代医学の中心でeyeと叫ぶ、体験的レーシック(LASIK)」

第1回
夕刊フジ記者である青木氏が実際に体験したレーシック(LASIK)を記事化しています。第1回は、青木氏の病院選びについて、自らが調べ、クリニックを選んだ理由が書かれた内容です。

第2回
クリニックへの訪問から手術を受ける決心を固めるまでの内容が記載されています。やはり、誰もがレーシック(LASIK)には「不安・怖い」という思いがあるのは当然です。そうした思いでしたが、レーシック(LASIK)について納得し、そして決心した理由が紹介されています。

第3回
手術当日の状況や、0.06だった視力が、手術の翌日には2.0になった驚きと感動体験が記載されています。『レーシック(LASIK)はまさに現代の魔法だった』と、という表現が印象的です。さらに、術後は悩みの肩こりも解消したそうです。

2004年8月2日 フリーペーパー「月刊ブルーウェーブスポーツ」掲載

神戸クリニックでレーシック(LASIK)を受けたオリックスブルーウェーブの後藤光尊選手と吉田理事長の対談が掲載されています。

後藤選手が以前からコンタクトレンズ生活で悩まされていたことや、実際にレーシック(LASIK)を受けた感想、視力回復によって野球生活に与えた好影響のお話など、吉田理事長と楽しいトークを展開しています。

2004年8月2日 フリーペーパー「apple」掲載

「近視大国」ともいわれる日本で今、注目を浴びている画期的な視力回復法レーシック(LASIK)が紹介されています。

実際の効果や、レーシック(LASIK)を受けるまでの心境など、実際の女性体験者3名のインタビュー記事が掲載されています。

2004年7月26日 フリーペーパー「PS」掲載

コンタクトレンズに頼ることなく、裸眼で生活することができたら。

22:00~22:20 20分番組
番組名:『トレンドカンパニー』
視力回復手術レーシック(LASIK)に注目

毎回、国内の注目企業を取り上げる番組です。3人に1人が近視という近視大国日本にあって、近年注目されている視力矯正方法、それがレーザー治療「レーシック(LASIK)」です。

この治療方法を提供する神戸クリニックにスポットを当て、視力回復技術「レーシック(LASIK)」の現状を紹介します。

2004年7月3日~KBS京都ラジオ
(ダイヤル1143KHz)
放送曜日:7月3日~12月末までの毎週土曜日
放送時間:11:55~11:59 5分間

番組名:キラピカ☆

日常生活の基本的な情報の中で、基本原点に立ち返り、心の贅沢ということにこだわりを持ったスペシャリストが、この時代を生きる元気の素を楽しい本音トークで語ります。この番組で、当、「医療法人 神戸クリニック」の吉田理事長が様々な視点からレーシック(LASIK)や眼にまつわる話をご紹介いたします。

2004年6月10日・17日・24日 スカイパーフェクTVで放送予定

番組名:『トレンドカンパニー』視力回復手術レーシック(LASIK)に注目

スカイパーフェクTV 216ch ベターライフチャンネルで神戸クリニックが紹介されました。
毎回、国内の注目企業を取り上げる番組です。
3人に1人が近視という近視大国日本にあって、近年注目されている視力矯正方法、それがレーザー治療「レーシック(LASIK)」です。
この治療方法を提供する神戸クリニックにスポットを当て、視力回復技術「レーシック(LASIK)」の現状を紹介されました。

2004年6月8日発売 週刊誌「サンデー毎日」に掲載されました

アメリカの角膜屈折矯正手術の先駆者として活躍してきた眼科専門医、【アレン・M・バーグ博士】と【当院吉田理事長】との対談が紹介されています。

厚生労働省認可の屈折矯正手術が注目

「神戸クリニック」が展開する、視力回復による社会貢献。

世界最先端の安全性と確実性で、眼科手術の概念を変える

2004年ゴールデンウィーク特大号週刊文春「病院情報ファイル」で紹介される

眼科専門医のアレン・M・バーグ博士の訪日に伴い取材を受けた。病院選びのポイントや、日米の眼科医制度の違いなどについて記事掲載されている。

アメリカでは眼の手術は、眼科専門医(医師免許を取得した上、手術等の実技も含む眼科専門医試験に合格した医師)のみが行なうことができる。

しかし、日本では眼科に限ったことではないが、医師であれば他の診療科から転向していきなり眼科を標榜し、難しい手術を行なうことも許される。

“認定医”が示す意味は日米で大きく違う。

2004年3月27日 フジサンケイビジネスアイ記事掲載 シリーズ「明日の日本へ」

前衆議院員の俳優、森田健作氏が各界の第一人者と日本の将来について語る「明日の日本へ」。

シリーズ第2回に医療法人社団稜歩会 吉田理事長がゲストとして迎えられた。

眼科医としての夢だけでなく、日本全体の改革まで目標だと熱く語る吉田理事長と、元祖熱血漢の森田氏が、熱い対談を行なった。

2004年1月27日(火)TBS系列 「世界バリバリ☆バリュー」

K1 PRIDEのルールディレクター島田裕二氏が、神戸クリニックで行なった手術風景が紹介されました。

司会:島田紳助/水野裕子
毎日放送(TBS系列・全国28局ネット)
毎週火曜日22:00~22:54

世界中の珍しく興味のあるものからクイズを出題するバラエティ番組。
今回は、「ちょっと気になるあの治療」と題し、様々な治療方法を紹介する。この中で神戸クリニックがレーシック(LASIK)による近視・乱視の治療を紹介されました。

実際の患者さまには、日本人として唯一、K1とPRIDEの両方のルールディレクターを務める島田裕二氏が神戸クリニックで行なった手術風景と実際の視力回復効果が紹介されました。

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