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「神戸クリニックの特徴」
神戸クリニックだけの特徴とは何でしょうか?
クリニックを選ぶ基準は何ですか?
国内屈指の矯正治療結果と高い顧客満足度には理由があります。
神戸クリニックならではの7つの特徴をご覧下さい。
特徴1 万全のアフターフォロー「トータルケアサービス」
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神戸クリニックと他院との大きな違いは、万全のアフターフォロー「トータルケアサービス」にあります。 神戸クリニックでは、患者様が手術を受けられてからが、一生のお付き合いのはじまりと考えております。
手術を終えられた後の疑問や不安、他医療機関へ行かれる際のご相談など、眼のことに関するお悩みを全面的にサポートさせていただきます。

特徴2 アイレーシック(iLASIK)国内症例数No.1へ
従来のレーシック(LASIK)と比べ、視力回復を必要とする皆さんの一人ひとりの眼に合わせて、すべてをカスタムメイドで治療する次世代のレーシック(LASIK)テクノロジーがアイレーシック(iLASIK)です。
個々の目に合わせた完全カスタムメイドの照射プログラムによって視力だけではなく「見え方の質」をも改善し、その高い安全性からアメリカ国立航空宇宙局(NASA)が宇宙飛行士にも承認した唯一の屈折矯正手術です。
神戸クリニックではお客様のあらゆるニーズにお応えするために2008年1月に日本初導入をしました。2010年2月末日現在症例数は3万を越え、日本でNo.1の実績を誇ります。
屈折矯正手術累計症例数実績 94,343(2010年2月末日現在)
うち、アイレーシック(iLASIK)累計症例数実績 30,031(2010年2月末日現在)


特徴3 豊富な術式対応
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神戸クリニックではお客様のニーズにお応えするために様々な屈折矯正手術をご用意しております。一人ひとりの指紋が異なるように、お客様の角膜の形状や眼の状態も一人ひとり異なります。また、視力矯正に対する不安や悩み、裸眼生活への期待もまたライフスタイルや職業によって異なります。
最新技術であるアイレーシック(iLASIK)が全てのお客様に万能なわけではなく、適応条件があります。角膜の厚みの薄い方にはイントラレーシック(intra LASIK)が、格闘技などのハードなスポーツをされる方にはエピレーシック(EPI-LASIK)がベストな選択になることもあります。大切なのはクリニックがやりやすい術式を押し付けることではなく、その人の眼に合ったその時点で最高の視力矯正方法をご提案することであると考えています。
視力矯正方法 |
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特徴4 明確で適正な料金体系
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神戸クリニックでは、術後検診や薬(術後一年間)、万全のアフターフォロー「トータルケアサービス」*など、大切なアフターケアがすべて手術料金に含まれています。眼の状態や執刀する医師によって手術料金を変更されたり、再治療の場合にも再度手術代金を請求される、
定期検診で合併症の治療に治療費を請求されるといった心配はございません。
一生を共にする眼のことだから、万一の場合を含め、すべての方にご安心いただける料金体系をご用意しました。
*フェイキックIOL(Phakic IOL)、イントラ角膜リング(ICRS)、老眼治療ニアビジョンシーケー(NearVision CK)は万全のアフターフォロー「トータルケアサービス」の対象外となります。
特徴5 あなたに1番合う矯正方法を探す「パーソナル・カウンセリング」
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裸眼生活への期待はその人の職業やライフスタイルによって異なり、選択する術式や、手術後の生活アドバイスは一人ひとり異なります。神戸クリニックでは集合カウンセリングやマニュアルの範囲内の質疑応答ではなく、
一人ひとりの疑問や不安に応えるパーソナル・カウンセリングの時間を重視しております。
例えば過酷な現場で働く消防士や自衛官、警察官といった方々。手術を受けるためにお休みの取りにくい医療関係者、フライトアテンダントといった方々への実績も多く、それぞれの職業別のきめ細やかなアドバイスも可能です。
カウンセラーは厳しい選抜試験をくぐりぬけた者だけが任命され、別名「幸せ配達人」と呼ばれています。また、原則としてスタッフの全員(適応外の者を除く)が手術を体験しております。あなたの幸せな裸眼生活のために、最適なアドバイスをお約束します。

特徴6 便利な立地と国内・外提携ネットワーク
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神戸クリニックは東京、神戸、大阪、札幌、小倉の全国5拠点で直営クリニックを運営しております。
例えば東京のクリニックで手術を受けた方が、転勤や引っ越しなどで札幌のクリニックで術後の検診を受けることになったとしても、
カルテの情報はシステムで管理しておりますので、スムーズに検診を受けていただくことが可能です。
また、提携医療機関とのネットワークにより、一般の保険診療で治療が可能な疾患をお持ちの方や、より専門的な治療が必要な方、遠方への引っ越しで直営クリニックへの定期検診の通院が困難となった場合(海外出張を含む)でも、適切なクリニックをご紹介*させていただきます。
*直営以外のクリニックで定期検診を受ける場合は検診代は自己負担となります。
特徴7 国際基準に準拠した感染症対策
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医療機関として、感染症対策は重要な課題です。当院では開院以来、9万4000症例以上(平成22年2月末日現在)の実績がありますが、院内で感染症が発生したケースはございません。神戸クリニックでは院内感染を防止するために、
「CDCガイドライン」という国際基準に準拠した取り組みを行っております。
CDCとは
米国疾病対策センター(CDC:Centers for Disease Control and Prevention)の略で、
このセンターが感染対策に対するガイドラインを作成しています。このガイドラインは、
米国内だけではなく、欧州、日本でも国際基準として、導入がなされています。

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神戸クリニックでは、医療機関としての技術力だけでなく、ホスピタリティを重要視しています。