HOME > 神戸クリニックについて > 選ばれる理由

神戸クリニックと他院との大きな違いは、『生涯保障制度(トータルケアサービス)』にあります。
どんな手術でも個人差があるために、100%はありません。レーシックはわずかな確率ながら目標の視力に至らないケースがあります。神戸クリニックはそこに患者様の不安の種を見出し、万一の場合でも、生涯にわたってフォローする万全のサポート体制をご用意しています。

患者様が望む治療結果は大前提であり、その上を行く満足の提供こそが、これからの医療に課せられた使命だと考えています。神戸クリニックは「安心の提供」「完璧な医療/施設」「万全のアフターフォロー」の3つを指針に、常に患者様本位の医療サービスを追求しています。

「角膜が薄い」「ハードなスポーツをする」など、レーシック以外の手術方法が望ましい方にも、多様な視力矯正手術をご用意しています。また症例数も業界トップクラスの実績を誇り、豊富な経験に裏付けされた確かな医療技術で、あらゆる条件の手術を安全、的確に行います。
| 視力矯正方法 | iLASIK、intraLASIK、Lasik、CustomVue LASIK、CustomVue EPI-LASIK、EPI-LASIK、PRK、フェイキックIOL、CK |
|---|---|
| 症例数 | 61,375症例(2008年7月末現在) |
| 回復率 | 手術後1ヶ月時点で95.5%*の方が1.0以上の視力を回復 |
- ※残りのパーセンテージに、1.0以上の視力を望まない方、視力回復中の方も含む
「眼科専門医」を取得している医師を「メディカル・チーフ・ディレクター」として任命。医療現場における知識と技術の不断の向上に努めています。
メディカル・チーフ・ディレクターを中心とした、医師・看護師・検査員・レーザー技師による「チーム医療体制」を採用。専門知識を結集した総合的判断によって国内屈指の矯正治療結果を実現しています。
iLASIKをはじめ、常に最高・最新の設備を導入しています。もちろん高い信頼性を維持するため、最新設備・技術の導入は症例数の確認と合併症の影響を綿密に調査した上で行っています。

