
1979年3月15日生まれ。北海道出身。
・スノーボード クロス選手
・全日本ナショナルチーム所属
・全日本選手権 2連覇(06/07シーズン)
手術当日は、どのようなお気持ちでしたか?
前日までは全く緊張しなかったのですが手術当日はドキドキ・・・。 手術台に横になると更にドキドキ。 でも、先生や周りのナースの方が親切ですぐに緊張はほぐれ、本当に安心して手術を受ける事ができました。 一人のナースの方が手を握っていてくれました。 細かいところまで本当にケアが行き届いているなぁという印象を受けました。 手術もあっという間に終わりました。 およそ7分程で終了。 片目が終わった時、「え?もう終わり??」という感じでした。 手術後に先生に診察して頂いた時 「完璧ですね」の一言。 更に安心しました。
レーシックを受けて良かったこと、以前の生活と変わった点などをお聞かせください。
全てにおいて本当に手術を受けさせて頂いて良かった思っています。 コンタクト、眼鏡の煩わしさから開放され、視界が明るくなりました。 コンタクトで目が乾く・・・なんて事もなくなり、眼鏡が汚れて視界が悪くなるなんていう事ももうこの先ないと思うと本当に幸せです。 最近感じたのが夜、就寝前に何かしなければならない事をふと思い出した時、以前なら薄暗い中眼鏡を手探りで探し、足元を探りつつ電気をつけなければいけませんでした。 でも今は、ある程度の暗さなら(豆電球など)すぐに目的を果たして布団に入ることが出来ます。
朝もそうですね。目覚ましのベルと同時に行動開始出来ます。 視界がクリアなせいか、目覚めがとても良いです。 お昼寝もすぐ出来るし・・・(笑) トレーニング時にも日々喜びを感じています。 ランニング、ダッシュ、プール。 どんなハードなトレーニングをしても視界が良いまま保たれていると余計なストレスを感じることなくトレーニングに集中する事が出来ます。 きっと雪上ではもっともっと喜びを痛感するでしょう。早くスノーボードがしたいです!
神戸クリニックを選ばれた理由は?
沢山のスポーツ選手が手術を受けていて、どの方もその結果に満足されているというのは、同じアスリートとして最大の安心要素でした。
あとは、移動の多い生活をしているので、実家のある札幌と今住んでいるところから通いやすい東京都とどちらも通いやすかったという事です。