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| 当院で手術をされた多くの方々が、自身の体験談を語ってくれています。 | 著名人体験談一覧 | |


1979年6月26日生まれ。 東京都出身。
血液型:A型
早稲田大学社会学部卒。2002年 名古屋テレビ入社。
【現在の担当番組】
「どですか!」「WAYAYAあはっ!」
プロ野球・高校野球・大学駅伝・プロレスなどのスポーツ中継
【過去の担当番組】
「甲子園への道」「極真空手」
「小学生クラス対抗30人31脚」
「TRYアングル」
「メ〜テレワイドスーパーJチャンネル」

職場の後輩が神戸クリニックでレーシックを受けその体験談を直接聞けたことが神戸クリニックを選ぶことにつながりました。ホームページを見てみると、手術を受けられた方の数も多く安心感を抱き選ばせていただきました。体験談を見るうちに、手術とはいうものの決して重いものではないことが判り、安心して受けられると確信できました。

「手術は一瞬」とか「見えるようになって感動」とか良い評判ばかり聞いていたので前日までは安心していましたが、当日はさすがに「シュジュツ」という言葉の重さに自分でも知らず知らずのうちに緊張・・・・でも「視力回復したらまずやってみたいことを考えて」というスタッフの言葉に心をほぐされて平常心で手術に臨むことができました。手術室の中ではスタッフの方が患者様の心理状態を熟知しているようにタイミングよくお声かけなどしていただきながら、流れるように進んでいきました。わたしはただオレンジの点滅を見つめるのみでただただお任せでした。右眼が終わり左眼はさらに楽に手術が進んだ感があります。手術中でもだんだん見えてくるのが実感できてとにかく不思議でした。所要時間も両眼で10〜15分と聞いていましたが体感では片眼2分くらいの短さでした。


アナウンサーとして毎朝の情報番組を担当しているため、早朝3時起きの日々ですが、コンタクトの相性が日によって違い、悪い日だと装着に手間取って大変でした。とくに生放送の前は1分1秒が準備のために欲しいもの。無理に入れると決まって充血するしごろごろ感があって痛くなるし・・・そんな煩わしさからもすっかり解放されました。レーシックを受けた後のスタジオでは、生放送でのスタッフの反応が手に取るように見えるんですよね。うまくいっているとき、そうでないとき・・・スタッフの反応を通して勉強させていただいてます。またカメラのレンズがハッキリと見えることで視聴者のみなさんの存在をより強く意識できるようになりました。“お茶の間”との距離が縮まったという感覚が自分の中に芽生えました。しっかり見えていることで自分の情報の発し方にも自信が持てそうです。
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