line
Quality of Life ワンランク上の生活をあなたにー。
INFORMATION

スポーツ選手の体験談 北山高与志さん

*
体験者の声/プロスポーツ選手の方々 体験談トップへ戻る
当院で手術をされた多くの方々が、自身の体験談を語ってくれています。 選手一覧へ戻る

試合中もリングの隅々まで見る事ができ、不安を感じることなく試合ができます。
プロキックボクサー 北山高与志さん
右眼0.6>1.5 左眼0.4>1.5
PROFILE
  1978年10月13日生まれ。大阪府交野市出身。
1994年(当時17歳)からキックボクシングジムに入門
2000年関西アマチュア選手権大会 優勝 ・MVP獲得
全日本アマチュア選手権大会 優勝
S.F.Kキックボクシングジムにコーチとして就任。
2004年、プロデビュー。
2006年から各団体の現役の日本ランカー達を撃破。
2007年1月8日にJ-NETWORKウェルター級王座決定トーナメントに出場。
2007年3月21日王座決定戦ではダウンを奪い完勝。
J-NETWORK日本ウェルター級王者になる。
 

御社のレーシックの噂は以前から聞いており、大変興味がありました。そんな中、偶然にレーシック体験者からお話をお伺いする機会があり、ますます興味を持ち、神戸クリニックに行き、お医者様より実際にレーシックの説明を聞き、安全面、衛生面、信頼性、全てを考えた上で神戸クリニックに決めました。

当日は大変緊張しており、ただならぬ決意で医院に向かいました。手術台に乗った時には緊張感がピークになりました。そのとき看護師さんが手を握ぎられ、自分の緊張に周りの先生方も気づいている事を察知して、緊張感がおさまりました。
いざ手術が始まると、10分ほどで終わってしまい。「え、もう終わり?」って思った時には、もうはっきりと周りの風景が見えておりました。

起床、練習後など眼鏡を探す時間がなくなり、より一日を有効に過ごせていると思います。
眼鏡のストレスから解放されただけでなく、動いているものの輪郭まで裸眼ではっきり見えていることがこんなに気持ちがいいとは思いもしませんでした。
次回より試合もきっとリングの隅々まで見ることができ、不安を一切感じることなく試合ができそうです。






理事長 吉田圭介体験談 著名人体験談 プロスポーツ選手 体験談 神戸クリニックを選んだ理由 決心できた理由 体験者のWebサイト

初めての方へ

もっと詳しくレーシックを知りたい人はこちら 適応検査費無料キャンペーン実施中

MyYahoo!に追加 Googleに追加