line
Quality of Life ワンランク上の生活をあなたにー。
INFORMATION

スポーツ選手の体験談 渡部謙吾さん

*
体験者の声/プロスポーツ選手 体験談 体験談トップへ戻る
当院で手術をされた多くの方々が、自身の体験談を語ってくれています。 選手一覧へ戻る
プロ格闘家 渡部謙吾さん
右眼0.15>1.5 左眼0.15>1.5
PROFILE
1976年1月31日生まれ 埼玉県越谷市出身
身長192cm 体重105kg 
高校〜大学時代はラグビー選手として活躍し、日本A代表にも選出された。 1998年、プロ格闘技団体「PANCRASE」へ電撃入団。以後、様々な格闘技 イベントでスーパーヘビー級の外国人選手を相手に闘いを続ける他、 映画やCMなど、他ジャンルエンターテイメントでの活動も行っている。 2005年に単身渡米し、現在は米国カリフォルニア州ロサンゼルスを中心に 生活を送っている。

知人の紹介で神戸クリニックを選びました。
実際にクリニックに来てみて、ドクターやスタッフの対応がすごくいいので、不安を感じることもなくすべてお任せできました。

手術前は少し緊張しましたが、準備をする部屋から手術室に入ったところで手術直後の方と一言二言ことばを交わしました。「どうですか?」と尋ねたところ「手術時間は短いですし、もう見えていますよ」との答えが返ってきたので、その言葉で緊張が飛んでワクワク感で一杯になりましたね。
片眼は本当に短い印象で体感3分くらい、左眼もそのくらいで終わった感じです。
すごく手軽な手術で自分が想像したのよりもはるかに短くて楽でしたね。「もうこれで終わりなのか」ととにかく驚きでした。


やっぱ裸眼で見えることが一番素晴らしいです。
それがすべてですね。朝起きたときに見えないフラストレーション。トレーニングを終えて帰ってコンタクトを外さなければならない煩わしさ。それらから解放されてとにかく快適で心も軽くなりました。

今回レーシックを決断したのは怪我でハードなトレーニングができない状態だったので、この機会に眼を良くしようと考えたからなんです。でも怪我が完治すればトレーニングにも試合にも今まで以上に全力で臨めますね。試合中にコンタクトが取れたりずれたりすることへの不安が全くない。リハビリの水泳でも度入りのゴーグルは必要ないし、リハビリもトレーニングも思いっきり集中できます。

手術後、日に日に回復していくのが判り、朝起きるたびに喜びが増してきます。

試合の中でコンタクトによる不安とも戦っていたわけですが、これからは相手を倒すことに集中できる。相手の動きを見切って、ワンヒットの精度も高まるぞと期待しています。




[KENGO HP]はこちら

[KENGO BLOG]はこちら

選手一覧へ戻る


理事長 吉田圭介体験談 著名人体験談 プロスポーツ選手 体験談 神戸クリニックを選んだ理由 決心できた理由 体験者のWebサイト

初めての方へ

もっと詳しくレーシックを知りたい人はこちら 適応検査費無料キャンペーン実施中

MyYahoo!に追加 Googleに追加