以前、当院のドクターである沢井先生にレーシックをすすめられましたが、まさか自分がレーシックを受けるとは思いもよりませんでした。昨年の10月、長男がEPI-LASIKの手術をし、5月に再び手術をし、長男がどんな気持ちだったのかと思い、同じ体験をしようと神戸クリニックを尋ねました。
手術当日、とても気分は落ち込んでいたのですが、院長先生の診察ではじめてあの日にあった沢井先生であったと知り、偶然に驚きました。あとは先生の明るいお人柄で安心して受けることができました。
私は手先の仕事が好きで、料理、ミシン、本と毎日を楽しんでおりましたが、だんだん目が辛くなってきておりました。毎日2000mの水泳と、きついゴーグルが目に悪いのだと思ってました。今、手術を受けて間がないので近い所は見えにくいのですが、遠くは良く見え、世界が広がりました。目に力が入っていたので目が辛かったのですが、今は重い感じも無く遠くの景色を楽しんでいます。
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