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フラップの強度はどれくらい?

手術当日は、絶対に触らないようにご注意ください。
寝るときはきちんと保護用眼帯をして、無理に力いっぱい眼をつぶったりしないようにして下さい。

万が一フラップがずれたとしても翌日の検診にお越しいただいたときに処置ができますので、必ず翌日の検診は受診をお願いしています。

※フラップがずれることが多いのは手術当日です。
※エピレーシック(EPI-LASIK)・ピーアールケー(PRK)の場合は保護用コンタクトレンズをつけていますので保護用眼帯は必要ありません。

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