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「それでも怖いという方へ 」
手術が怖いと感じていた方々の体験談をご紹介
手術が怖いと感じるのは当然のことです。今ではクリアな視界を手に入れた方々の中にも、手術前は不安があったという方は大勢いらっしゃいます。ここでは、手術を怖いと感じていた方々の体験談をご紹介します。
「医療はサービス業」だと考える神戸クリニックでは、カウンセリングや手術で不安を解消するためのさまざまな取り組みを行っています。このページもその一環として、皆様の不安を取り除くきっかけになればと考えています。それぞれの術式の体験談をご覧ください。
- ※各術式をクリックしていただくと、術式ごとの体験談をご覧いただけます。
- ※視力の回復には個人差がございます。
術前(右:0.08 左:0.08)
術後(右:1.5 左:1.5)
手術台に乗ったときはさすがに緊張しました。でも看護師さんが手を握って緊張をほぐしてくれるし、思っていた以上にあっという間に終わったという感じです。
タレント
杉浦太陽さん
術前(右:0.4 左:0.4)
術後(右:2.0 左:2.0)
もし迷っている方がいれば、実際に受けた方を探して話を聞いてみてください。受けた人は必ずレーシックの良さについて熱弁ふるうんで(笑)
吉本興業所属タレント
井上裕介さん
術前(右:0.4 左:0.4)
術後(右:1.5 左:1.5)
プロの真剣勝負では、「眼光の鋭さ」というのは非常に大事なんですが、それはよく見えていてこそです。
北海道日本ハムファイターズ監督
梨田昌孝さん
術前(右:0.1 左:0.05)
術後(右:1.5 左:1.5)
先生や看護師さんが腕をやさしくさすってくれたり、声をかけてくれたので、気持ちがスッと楽になりました、本当に感謝してます。
タレント
大櫛エリカさん
術前(右:0.08 左:0.08)
術後(右:2.0 左:2.0)
オペ中も進行状況を丁寧に説明してくれながら、優しく語りかけてくれるので、安心して手術を受けることができました。手術時間もあっという間で、痛みもまったくなし。
プロマジシャン
内田貴光さん
術前(右:0.4 左:0.4)
術後(右:1.5 左:1.5)
手術室に入ったとたんに手術着を着たスタッフの姿を見て、本格的なんだと思い始めて恐怖を感じ始めたら、すかさず先生から優しい声がかかり、笑いでリラックスさせてくださいました。
プロ野球解説者
加藤英司さん
術前(右:0.04 左:0.1)
術後(右:1.5 左:1.5)
手術の日から痛みがある事は伺っていたので、思ったより平気でした。ただ、そのため当日少し不安でしたが、スタッフの方が大変親切でした。
会社員
稲垣知子さん
術前(右:0.04 左:0.04)術後(右:1.5 左:1.5)
アフターフォローが万全である点を第1に優先し、貴院を選ばせて頂きました。術中にはスタッフの方がずっと『大丈夫ですよー』と声をかけ続けてくれてとても安心した事を覚えています。
木下忠之さん
術前(右:0.03 左:0.03)
術後(右:1.2 左:1.2)
目は見えている状態での手術だったので不安はありましたが、実際に受けてみて意外とあっけなく終わってしまったと思いました。痛みは特に感じることなく、器具の接触感程度でした。
蛯名隆太さん
術前(右:0.01 左:0.01)
術後(右:1.5 左:1.5)
手術台はやはり緊張しましたが、先生が声をかけて下さったり、手術室で好きな曲がかかったのでリラックスできました。
事務
杉本由樹子さん
万全のアフターフォロー「トータルケアサービス」で安心を提供します
神戸クリニックの手術費用には、万全のアフターフォローでサポートさせて頂く「トータルケアサービス」が含まれています。
当院は、視力矯正専門クリニックとして業界トップクラスの手術結果を提供していますが、重要な点は5.5%(約3%の近視の戻り、約2.5%の合併症)の患者様に、万全の体制で徹底した治療を行うことです。
レーシック(LASIK)後の近視の戻り、合併症は、どなたに起こり得るか予測できません。だからこそ当院は5.5%の方々をもれなくフォローアップし、トータルにわたってケアすることで、目標視力を患者様と共に達成するサービスを徹底しています。
- ※術後1ヶ月後に1.0以上に視力が回復する率94.5%、残りの5.5%には元々1.0以上の視力を望まない方、視力回復中の患者さまも含む数値データ。
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