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「再手術(近視の戻り、遠視化の追加矯正など)について」
もしも視力が戻った場合も安心して頂くために。
レーシック(LASIK)ではごく稀に、近視の戻り又は遠視化が起こります。
近視の戻り又は遠視化で再手術を受ける場合、神戸クリニックでは手術後に稀(2~3%の確立)に発生する近視の戻り又は遠視化で、予定した視力に回復しなかった場合のケアが万全です。医師の判断によって追加矯正が可能だと診断された方には再手術を行います。
近視の戻りの確率は3%(遠視化1~2%)
近視の戻りは、どなたに起こり得るか予測できません。レーザーの精度が高まっている現在、当院で0.3~0.6程度になる確率は約2~3%です。パソコンをずっと使用しても問題ない方がいらっしゃる一方で、暗いところで物を見る習慣がなく、目を酷使する仕事ではなくても近視に戻ってしまう方もいらっしゃいます。
近視の戻りが起こるのは手術後一年以内がほとんどです。それ以上の期間を経ると、視力は安定します。
※視力の回復には個人差がございます。

最初に手術を受けようと思ったのは、テレビでのプログラムを見て、コンタクトなしで生活できるなら受けたい!と思ったからです。費用面で高いかな?と思ったけど、一生コンタクトを使うことを考えたら全然良いと思いました。手術に対する不安はあまりなかったです。というのも、あまり知らなかったので…。神戸クリニックは場所がきやすかったのと、当時費用面で他のところより安かったので、とりあえず話を聞くだけでもと思って行きました。
実際に初めて病院に行ってみて、丁寧な説明と清潔なクリニック内、親切な人達(スタッフ)だったのですぐに神戸クリニックに決めました。

結果は、乱視が綺麗に取れて、今までこれでいいのかと思っていた視界が更にクリアになりました。お陰様で、スタジオでカンペを見逃すことも無く、素早い判断ができるようになり、集中力が高まりましたね。
あとは肉体改造のテーマである"老眼"を克服するだけです。
レーシック後に神戸クリニックさんが用意する老眼治療はできるそうですが、角膜表面を切開する近視矯正手術のRK手術後であるが故に、今後は慎重に検討を重ねていただいていますね。
今後も一緒に神戸クリニックさんとベターな方法を選んでいきたいですね。
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神戸クリニックでは、医療機関としての技術力だけでなく、ホスピタリティを重要視しています。