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2008年08月06日 神戸クリニック

報道関係者に向けてアイレーシック(iLASIK)の症例数が5000症例を突破した実務実績を告知!

press_contens_ttl.jpg医療法人社団稜歩会神戸クリニック(神戸市中央区、以下 神戸クリニック)が2008年1月20日に導入した最新の視力矯正手術「アイレーシック(iLASIK)」症例数が約半年で5,000症例を突破しました(※1~3月の優先優待期間含む)

5000graf.jpg『アイレーシック(iLASIK)』はアメリカAMO社が開発した最新の視力矯正技術です。ウェイブスキャン(WaveScan)、イントラレース(IntraLase)、 ビジックス(Visx Star S4 IR )による3つの技術連携により、より安全で、高品質な視力回復をご提供することが可能になりました。『アイレーシック(iLASIK)』は2008年4月より日本に導入され、従来のレーシック(LASIK)よりも視力回復の精度、安全性共に向上しています。

また、アイレーシック(iLASIK)は、アメリカ国防総省、航空宇宙局(NASA)が安全性を承認した唯一の視力矯正手術です。
★2006年12月、アメリカ国防総省が軍パイロットに承認。
★2007年9月、航空宇宙局(NASA)が宇宙飛行士にアイレーシック(iLASIK)を承認。
宇宙空間での作業といった過酷な環境下でも視力の安全性、安定性が承認されました。

syuzai.gifl神戸クリニックでは、メディアの方々への取材協力を積極的に行っております。 なお、取材協力の具体的な内容に関しては下記となっております。

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・番組・各コーナー内での、アイレーシック(iLASIK)の体験提供
⇒実際に、検査、カウンセリングを通じて手術を受けて頂くことが可能です。
・アイレーシック(iLASIK)の手術シーン撮影
⇒手術前後での患者様の変化、手術中などの画像素材のご提供が可能です。
※一般の患者様の撮影に関しては、ご本人の承諾を得て実施致します。



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・人物インタビュー取材
⇒医療、経営について、当院経営企画及び医師へのインタビューが可能です。
・アイレーシック(iLASIK)体験者の声
⇒手術を受けた後の実際の体験談のご提供が可能です。
※年齢、性別等、ご要望が御座いましたら、お伝えください。


【ご連絡先】

医療法人名: 医療法人社団稜歩会 神戸クリニック
本部所在地: 神戸市中央区三宮町1丁目9-1 神戸センタープラザビル東館地下1F

取材対応クリニック: 神戸クリニック広尾
〒150-0012 東京都渋谷区広尾1-1-39 恵比寿プライムスクエア7F
URL:http://www.kobeclinic.com/about/clinic/hiroo.html


【最寄駅】

JR恵比寿駅(西口から徒歩5分)
東京メトロ日比谷線「恵比寿駅」(1番出口より徒歩6分)

※取材は、神戸クリニック広尾のほか、「大阪(梅田)」「北海道(札幌)」「神戸(三宮)」「北九州(小倉)」の各院でも対応いたしております。ご相談ください。


本件の資料はこちらよりご覧下さい。

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[PDF document 158kb]


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