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INFORMATION
適応検査・カウンセリング
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適応検査・カウンセリング

手術までの流れを詳しくご説明いたします。
※適応検査の有効期限は3ヶ月となっております。適応検査日から手術日までに、

3ヶ月以上の期間が開いてしまうと、再度適応検査をお受けいただくことになります。

問診表の記入

眼の自覚症状、コンタクトレンズ、眼鏡の使用歴お名前、住所、連絡先、既往症、服用薬の有無などについてご記入いただきます。

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検査(20〜30分)

1. 角膜形状の撮影
2. 角膜内皮細胞数の測定
3. 屈折度数の測定(近視や乱視、遠視の度数を器械で測定)
4. 眼圧の測定(目の固さを器械で測定)
5. 視力検査(遠方・近方)
6. 利き目の検査
7. 高次収差の測定
(近視・乱視・遠視以外の微妙なピントのズレを機械で測定)
8. 瞳孔径の測定
※以降の検査は検査器具が直接眼に接触しますので、
ここで痛みをとるための麻酔薬を点眼します。
9. 角膜厚の測定(角膜の厚さを超音波で測定)

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散瞳剤の点眼

眼底(網膜など)検査と、調節力を取り除いた状態の近視や乱視、遠視の度数を測定するため瞳孔を大きく広げる目薬を点眼します。
薬が効くまで15分〜30分ほどかかります。

その間にお一人お一人にレーシックカウンセラーによるカウンセリング(手術についての詳しい説明)をいたします。

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カウンセリング

1. 眼の構造
(近視・乱視・遠視とはどういったものか? 老視とは何か?など)
2. 近視や乱視、遠視が治る原理
(主に手術で何をすることによって、

              屈折異常が矯正できるのか?など)
3. 手術の手順
4. 手術での合併症
5. 手術の注意事項
(術前に注意していただくこと)

※神戸クリニックではお客様とのカウンセリングが重要と考えています。不安や・疑問が残ったままでの手術とならないように、少しでも疑問に思うことがございましたら何なりとご質問ください。専門のカウンセラーが手術に関するご質問に丁寧に回答いたします。

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検査

調節力を取り除いた状態の屈折度数を器械で測定

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診察

1. 眼底検査
2. 医師による手術の細かい説明
(予測される手術後の結果、術中に起こり得る合併症など)
3. 手術の適否
カウンセリングで聞き忘れたことなど遠慮なくご質問ください。

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