レーシック(LASIK) HOME > 術式メニューのご紹介 > アイレーシック(iLASIK)
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※1 2008年 年間症例数実績 AMO社データより
2009年1月 神戸クリニックは「iLASIK症例数No.1アワード」をAMOジャパンより受賞いたしました。
これからも最高品質の技術をご提供してまいります。
従来のレーシック(LASIK)と比べ、視力回復を必要とする皆さんのお一人おひとりの眼に合わせて、すべてをカスタムメイドで治療する次世代のレーシック(LASIK)テクノロジーが、アイレーシック(iLASIK)です。
そしてこの新しいレーシック(LASIK)は、アメリカ航空宇宙局(NASA)もその高い安全性、高品質の視力回復の点から、宇宙飛行士に認めています。
アイレーシック(iLASIK)は、Abbott Medical Optics (AMO)社が持つ、「ウェイブスキャン(WaveScan)」「IntraLase(イントラレース)」
「VISX STAR S4 IR(ビジックス スターS4 IR)」の3つのテクノロジーによって初めて実現されます。
指紋と同じように、私たちの眼の形は、ひとつひとつ異なります。
この個々の眼の凹凸は、とてもわずかで、通常の検査では計測できないものです。
アイレーシック(iLASIK)は、このわずかな歪みも計測し、光の焦点を網膜の1点に集めることが可能になります。また、刃物を一切使わず、コンピュータ制御されたレーザーによってすべて行われますので、非常に安全で、より精密な治療が可能となりました。
見え方の質の向上だけではなく、その高い安全性と信頼性が屈折矯正手術の先進国であるアメリカでもっとも選ばれている理由なのです。
ご注意:アイレーシック(iLASIK)は、角膜形状や状態、瞼裂の小さい方など、適応にならない場合もあります。詳しくは検査結果を元に、クリニックでご説明させていただいています。


下図のようにIntraLase(イントラレース)とCustomVue(カスタムビュー)の2つの最先端技術の融合がアイレーシック(iLASIK)となります。

レーシック(LASIK)の本場アメリカでは、2006年アメリカ国防総省が戦闘機パイロットにアイレーシック(iLASIK)での視力矯正を許可。
さらに2007年にはアメリカ航空宇宙局(NASA)が宇宙飛行士にアイレーシック(iLASIK)を承認しています。
アイレーシック(iLASIK)は想像を絶するG(重力)や宇宙空間での作業といった、極限状態での活動に耐えられることが認められた唯一の視力矯正手術です。
一流のアスリートが道具にこだわり、スポーツメーカーがスポンサーについてその人だけの専用モデルが生まれるのと同じように、視力矯正の世界にもその人だけの完全カスタムメイドのレーシック(LASIK)が存在します。
アイレーシック(iLASIK)はアメリカ航空宇宙局(NASA)が宇宙飛行士にも承認した唯一のレーシック(LASIK)です。
「高い安全性」と、個々の目に合わせた完全カスタムメイドの照射プログラムによって視力だけではなく「見え方の質」をも改善した「あなた専用モデル」のレーシック(LASIK)です。
同じ視力でも、「見え方の質」に違いがあることをご存知ですか?
これまでのレーザー視力矯正手術では「視力」は回復できても、「見え方の質」まで高めることは困難でした。しかし、アイレーシック(iLASIK)では、指紋のようにお一人おひとり異なる角膜のわずかな歪みまで矯正する事が出来るので、見え方の質を格段に向上させることができます。
下の2枚の写真は、同じ1.2の視力を持つ2人の、見え方の質の違いをイメージ化したものになります。

これまでのレーザー視力矯正手術では、視力が回復しても、夜間に下の写真のような、見えづらさ、まぶしさを感じるケースがありました。
アイレーシック(iLASIK)はこの問題を大幅に軽減し、他の視力矯正手術よりも4倍も多い方が、「夜間の視力が良くなった」と回答しています。
(アメリカAMO社 社内資料。)















神戸クリニックでは、医療機関としての技術力だけでなく、ホスピタリティを重要視しています。