line
Quality of Life ワンランク上の生活をあなたにー。
INFORMATION
安全性・合併症についてのご質問
*
Q&Aコーナー

皆様の不安やご質問にレーシックを実際に体験したドクターやスタッフがお答えいたします。


 
安全性・合併症についてのご質問
Q1.
レーシックを受けた後、パソコンの使い過ぎや暗い所でTVを見たりすることで再度視力は低下しますか?
Q2.
近視の戻りは、いつぐらいからおこるのですか?
Q3.
近視の戻りで再手術をすればその後は近視が戻ることはないのですか?
Q4.
再手術が出来ない場合で、近視の戻りが出た場合、コンタクトレンズはつけられますか?
Q5.
「レーシック」を受けるにあたって、気がかりなのが合併症。どんな物がありますか?
Q6.
失明する事はないのですか?
Q7.
眼の手術ということで、安全性が心配なのですが?
Q8.
術後、夜間の見え方についてはどうでしょうか?

 

  失明する事はないのですか?  
 
レーシック」は、角膜の表面に行う手術なので、眼球内部には、一切治療を施しません。ですから、失明といった事態は、まずございません。
ご存知のとおり、当医院の吉田理事長自らも実際に「レーシック」を受け、視力を回復。又、プロゴルファー、タイガー・ウッズ氏、片山晋吾氏、野球の松坂大輔選手など、多くのプロスポーツ選手や著名人の方々も「レーシック」を受け視力を回復し、活躍していいます。昨今では、術者数も増加し一般的に受け入れられるようになってきました。

「レーシック」は安全です。とはいえ『神戸クリニック』では、常に患者様の立場にたち、細心の注意を払って対応しております。そのため当院では、厳格な医療的判断のもと、安全性を最優先事項とし「レーシック」が適用か否かを確認するために「適応検査」を実施しております。

  
>>Q&AコーナーTOP



もっと詳しくレーシックを知りたい人はこちら 適応検査費無料キャンペーン実施中

MyYahoo!に追加 Googleに追加