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適応性についてのご質問
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Q&Aコーナー

皆様の不安やご質問にレーシックを実際に体験したドクターやスタッフがお答えいたします。


 
適応性についてのご質問
Q1.
レーシック手術は誰でもできますか?
Q2.
乱視でも「レーシック」を受けることができますか?
Q3.
持病の点眼薬(アレルギー等)は使えますか?
Q4.
年齢は関係ありますか?
Q5.
遠視の矯正は可能ですか?
Q6.
老眼は治るの?
Q7.
レーシックを受けられない状態、疾患などがあれば教えてください。
Q8.
ドライアイでも、手術を受けることができますか?
Q9.
現在、妊娠中なのですが、どれくらいたてば手術を受けることはできますか?
Q10.
網膜剥離の手術をしましたが、レーシックはできますか?
Q11.
花粉症ですが、手術できますか?
Q12.
糖尿病にかかっていたけど大丈夫ですか?
Q13.
視力の左右差があっても手術できますか?

 

  乱視でも「レーシック」を
受けることができますか?
 
 
乱視が入っている人でも、レーシックで治す事ができます。
手術前の検査を行ってみないと分かりませんが、現在、使用中のメガネやコンタクトレンズで、乱視を矯正できていらっしゃるのであれば「レーシック」によって、同様に矯正できる可能性が非常に高いといえます。そもそも乱視とは、角膜にゆがみのある状態をいいます。
本来、人間の眼は、ボールのような球形になっており、乱視の人の眼は、球ではなく、ラグビーボールのような楕円な球形になっています。そのために、角膜がゆがみ、見るモノがぼやけたり、2重3重に見えてしまう。この現象を「乱視」というのです。
レーザーによって、その歪んでいる部分を矯正し、正確にピントが合うように角膜を削っていくので乱視も治せます。

  
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