皆様の不安やご質問にレーシックを実際に体験したドクターやスタッフがお答えいたします。
| ■ NearVision CKについて
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| どのような治療法ですか? | ||||
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角膜の中心から周囲6〜8mm付近にラジオ波をあてることにより、角膜のコラーゲン組織を収縮させます。 角膜の中心部分は元の形(カーブ)を維持していますので、遠くの見え方があまり低下しません。 治療をおこなった外周部分のカーブが変わり、近くが見えやす くなります。 (遠くを見るときは、目線はまっすぐなので、角膜の中心を使い、近くを見るときには、目線が下がるため、角膜の外周を使って見ています。) つまり、角膜に遠近両用のレンズを作ることができます。これにより得られることのできる視力を『ブレンドビジョン』と言います。 治療は通常、利き目の反対側の眼(片眼)のみ行います。 |
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