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堀内 利恵子さんの体験談

主婦
エリア: 千葉県
年齢:40
[右] 0.07 → 1.5
[左] 0.07 → 1.5
※視力の回復には個人差がございます。
説明会に行き、医学的な説明を受けて、その安全性を確信できたのが大きかったです。
レーシックの話を聞いたときは、とんでもない!失明したらどうするの?!という気持ちでした。目にレーザー光線怖い!そんな気持ちです。でも説明会に行き、医学的な説明を受けて、その安全性を確信できたのが大きかったです。私もかなり病的?に近視も乱視も強かったので、ハードコンタクトを1ヶ月はずさないと適性検査が受けられないと聞いて、それを決断するのが一番大変だったと思います。無料説明会に主人と二人でいきました。その時はちゃんとした医学的な説明も聞けるし、バイキングで美味しいものも食べられるし楽しみ、という気楽な気分でした。
私が一番印象に残ったのは神戸クリニックのスタッフやドクターの方々がレーシック経験者だということでした。経験から聞かせて頂くお話は、とても実感があり安心できるものでした。皆さんの細やかな心遣いかな〜。
手術当日は朝からドキドキでした。すごく緊張しているのがわかったのかスタッフの方々がいろいろと優しく声を掛けてくれたりするのが何よりも有難かったです。手術台の上ではずっと手を握ってくれていて、本当に心強かったです。とにかくこの優しさが全てです。今も心に残っています。本当にありがとうございました!
私の場合は本当に目が悪くてコンタクトに頼りっぱなしで、でも時間的にも制限があり、コンタクトをつけていない時間は本当に不自由でした。ところが現在はいつでも快適に生活が出来て朝から晩まで何不自由なくアクティブに生活できます。一言で言えばすごく「幸せ!」ってことですね。
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