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大櫛 エリカさんの体験談

タレント

  • LASIK


年齢:28
[右] 0.1 → 1.5
[左] 0.05 → 1.5
※年齢は手術時のものです。
※視力の回復には個人差がございます。

profile_header.gif 1980年9月25日生まれ 神奈川県出身
血液型:A型
趣味・特技:ボディボード(NSA 3級)、素潜り(貝を採るのが大好き)、スキューバーダイビング、写真(機材故障の為、只今休憩中)、絵画(美術短大卒)など

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神戸クリニックを選ばれた理由は?

サーフィン関係の知人から神戸クリニックさんを紹介いただいたのがきっかけです。初めは目の事なので慎重になりましたが、よく話しを聞いていくと、芸能人の方も多く受けられていて、まったく知らなかったのでびっくりしました。でも一番なのはスタッフの人たちの笑顔や接し方です。ほんとに良くして頂いて、それも受付けに来る皆さんにそう接しているんです。その姿が決め手でした。特に他のところと比較なんかしてません、そのときに、ここだって決めちゃいました。


「LASIK」を受けようと思われた動機は?

02_65_02.jpg レーシックを受けようと思ったのは、マリンスポーツが大好きで、コンタクトを気にせず海の中で自由に目を開けたいと思っていたからです。
取材や撮影で海外にも良く行きますが、きれいな海を見るといつもそう思っていました。
それと災害。友達から話を聞いた時には本当に心配になりました。
災害に遭ったら、初動が肝心だと聞いたんですけれど、コンタクトをしないとぜんぜん見えないんで、これじゃだめだって思いました。
だから今回の話を聞いたときにはもう迷うことなく受けようと思ったんです。




手術当日は、どのようなお気持ちでしたか?

02_65_03.jpg

手術当日はキャラクター的にこういうのはヘッチャラと思っていたんですが、いざ手術台に乗った頃から緊張してしまいました。
その緊張感が伝わったのか、先生や看護師さんが腕をやさしくさすってくれたり、 声をかけてくれたので、気持ちがスッと楽になりました、本当に感謝してます。
実際、手術の痛みは全く無かったし、「えっ、もう終わったんですか?」っていう感じ。
こういうものなら、もっと早く受けてればと思いました。







視力が回復した感想は?

02_65_04.jpg

レーシックを受けた後の、コンタクトやメガネとの一番の違いは遠くの見え方ですね。奥行きが分かるんです。空間が見えるって言うか、遠くのビルとそのまた後ろのビルの距離感がしっかり分かります、クッキリとね。
それと何度も寝る前にコンタクト外さなきゃって、いまだに間違えます(笑)。でもその後何となく嬉しくなるんですよね、これがいいですね。
仕事では、これからいろいろ視力が良くなったことを実感するんでしょうが、今はなんか人の顔ばかり見ちゃいます。凹凸とかよく見えるんです、立体的に。
人の話も聞かずにジッと見ちゃいます。楽しみが増えました。ブログにも色々手術のこと載せてますので、ぜひ見に来てください。

手術日:2006年4月


大櫛 エリカさんのブログはこちら

大櫛 エリカさんの活動について。
ASAYANの収録に遊びに来ていたところをスカウトされ、「Say a Little Prayer」としてデビュー。
2002年より女優として活動。
2006年の活動として、夏には初のミュージカル出演や数社のCM出演、TVレポーター、バラエティ番組への出演などが予定されている。

・TBS系『夢の扉』(ドリームナビゲーター)
・BS日テレ『M.I.T. Revolution』
・SKY PerfecTV『EX SPORTS』
・2006年7月~9月ミュージカル『PIPI』出演




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