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デビット伊東さんの体験談

タレント・ラーメン屋店長
年齢:42
[右] 0.1 → 2.0
[左] 0.1 → 2.0
※視力の回復には個人差がございます。
1966年8月12日生まれ。 埼玉県入間市出身
1986年人気お笑いトリオ「B21スペシャル」を結成し、テレビから舞台まで幅広い活動で人気を博する。
2000年夏、俳優業のかたわらラーメンの修行を積み、東京・渋谷で「でび」を開店。
2003年春に「札幌らーめん横町」に出店し単なるタレントの店を超えた入魂のラーメンを提供している。
神戸クリニックを選ばれた理由は?
知人からレーシックと神戸クリニックを紹介されました。 最初は「安全なのか、痛くないのか」と怖かったのですが、スタッフの親切な説明や吉田圭介理事長の説得力のある話に、「ここなら大丈夫!」と信頼できたので決心しました。「LASIK」を受けようと思われた動機は?
長時間労働だとコンタクトって疲れるんですよね。4年ほど前からラーメン屋の仕事を始めたんですが、これがけっこう長時間労働で、コンタクトをずっと着けたままだと目がとても疲れるんです。コンタクトをやめてメガネに替えると、ラーメンの湯気で曇って仕事にならないし。かと言って、コンタクトもメガネもしないと、ラーメンをお出しする時にお客様の顔が見えないし、来店された時やお帰りになる時も誰なのかわからない。
目を細め顔をしかめてお客様を見るようでは、表情も印象も悪いですよね。そんな時に、友人からレーシックの紹介を受けたんです。
最初は、やはり怖さがあって、自分がレーシックを受けるとは思ってもみませんでした。でも、体験者の友人の話を聞くうちに、まずは詳しい話を聞いてみようと思うようになり、神戸クリニックへ出向きました。やっぱり、本当に体験した人の話は説得力がありますよね。レーシックを受けようと決めたきっかけは、吉田理事長やクリニック執行役員の小谷野さん自身がレーシックを受けて、視力を回復したというのを聞いたことですね。クリニックの皆さんも、レーシック体験者で視力を回復されているお話に思わず聞き入ってしまいました。
痛みは本当にないのかなぁ、失明はしないのかなぁ、ヤッパリ眼の手術って怖いよなぁ、など心配ごとは尽きませんでしたよ。
でも、体験者の皆さんのお話で分かったのですが、こうした思いは誰もが同じように持っていたんですよね。だから、僕だけがこんな風に思うのではなく、ほとんどの人たちがこんな不安な思いを持っていて当然なんです。
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不安とかもあったかと思いますが、いかがでしたか?
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視力が回復しての生活はいかがですか?
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術後直後はちょっと眼が乾く感じがあったのですが、もらった目薬をさせば問題はありませんでした。翌日の朝も、皆さんが言っていた通り、起きた瞬間、本当にコンタクトを着けたまま寝たかと思いました。翌日もクリニックに来て視力検査をしたら、1.5と2.0の視力になってた!裸眼でですよ!あまりに見えるのでびっくりしていましたが、こうして数値で言われるとさらにオドロキです。手元の近い文字もしっかり見えるし、本当にレーシックの凄さを体験しましたよ。
こんなに快適ならもっと早くにやればよかった!術後の経過もまったく問題がなく、とにかく、つきなみな言い方ですが、今は「快適!」の一言です。なんだか、レーシックの凄さばかりが、僕のコメントで目立ってしまうかもしれないんだけど、でも、これは僕が体験者として感じた事実なんです。こうして、コンタクトを着けたり外したりという作業が不要になると、今までなんて無駄な時間を過ごしていたんだろうと思いましたね(笑)。
手術日:2004年4月
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