HOME(レーシック) > 体験者の声 > 國母 和宏さんの体験談
國母 和宏さんの体験談

ハーフパイプ プロスノーボーダー
年齢:19
[右] 0.04 → 2.0
[左] 0.05 → 2.0
※年齢は手術時のものです。
※視力の回復には個人差がございます。
1988年8月16日 北海道石狩市出身
15歳だった2003~2005年にW杯総合12位となって注目され、2004年~2005年の最高成績は3位。
・2006年 FISWCWhistler優勝
・2007年 世界選手権2位
・2007年 アジア冬季競技大会優勝
・2009年 冬季ユニバーシアード優勝
・2010年 バンクーバー五輪日本代表
神戸クリニックを選ばれた理由は?
メガネの準備が必要で、煩わしいなってずっと思っていたんです。競技中にコンタクトが外れるアクシデントもよくあって、レーシックを知った時にはすぐに受けたいって思いましたね。神戸クリニックを選んだのは、アフターケアやトータルケアサービスがあるので安心できるなって思ったからです。大切な眼のことでもありますし、この先もずっと不安なく過ごしたいと思いますしね。また、たくさんのプロ選手の方々がここで受けてられるのも理由の一つです。
手術当日を迎えて
|
|
|---|
事前に、レーシックについて詳しく聞いていましたし、手術は短時間で痛みもほとんどないと聞いていました。
手術の進行についてもあらかじめ説明があったので、当日はドクターやクリニックの方々におまかせする感じでした。
手術中もみなさんがとても親切で、話をしながら進んだので、不安や緊張する暇もないまま、本当にあっという間に終わっていました。
手術時間は、きっと10分もかかっていなかったと思いますね。
手術を終えて
|
|
|---|
これで、滑走中にコンタクトが外れる心配もなく競技に集中できます。
また、合宿や遠征先にコンタクトやメガネを持って行かなくてもいいわけで、準備する手間も省けます。
いろんなことから解放されて自由になれた気分です。
見えることが新鮮で、クリアな視界が手に入った喜びでいっぱい。
本当に受けてよかったです。最高です!
先生、スタッフの方々、本当にありがとうございました。
手術日:2007年5月
レーシック(LASIK)入門
「適応検査」という言葉をはじめて聞いた方へ
レーシックTOPページ








神戸クリニックのモバイルサイトはこちらからご覧頂けます。