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東原 亜希さんの体験談

タレント
年齢:26
[右] 0.1 → 1.5
[左] 0.1 → 1.5
※視力の回復には個人差がございます。
生年月日:1982年11月11日生まれ
出身地:神奈川県出身
血液型:A型
趣味特技:格闘技観戦、勉強、ピアノ、書道5段
資格:ベジタブルフルーツマイスター
ブログ:「ひがしはらですが?」
レーシック(LASIK)を受けようと思われた動機は?
最近、周りでレーシックを受けてる人が多く、もう安心して受けられるなぁ、と思ったからです。あと、夜になるとコンタクトが張り付いてすごく乾燥するし、目が真っ赤になってしまっていたのでちょうど悩んでいる時期でした。神戸クリニックを選ばれた理由は?
浅草キッドの水道橋博士に紹介していただいたからです。それからHPを見てみて、トータルケアサービスもあったし、総合的な安心感から選びました。手術当日は、どのようなお気持ちでしたか?
やっと開放されるーーー!!!と、手術は楽しみでしかたありませんでした。せっかちな私にとって1週間のメガネ生活が一番苦痛だったかもしれません。(笑) ワクワクしながら手術を迎えました。手術中は、先生は絶えず声をかけて下さったし、女性看護婦さんが手を握って下さっていたのですごく安心して受けられました。手術もあっという間だったので、「手術」という仰々しい響きとはちょっと違う気がしました。
視力が回復した感想は?
最初はぼやけてたので本当に見えるのかな?と不安だったのですが翌日検診の時には1.5にまで回復していたので驚きました。そしてそれ以上に、感動が大きかったです。朝起きてテレビのテロップが見れるのも快感だし、車の運転が大好きなので裸眼で初めて運転した時は本当にうれしかったです。今までのコンタクトと一番違う点は、クリアに見えることと、奥行き、立体感です。
とにかく何もかもがすごく立体的に見えるので、遠くの景色がすごくハッキリ見えます。
富士山を見た時は雪の細かいかんじまで見えたので本当にビックリしました。
今では本当に毎日が快適で、感謝感謝です。私はお姉ちゃんと一緒に受けたので感動を分かち合う人がいてよかったです。
だってこの感覚は絶対レーシックを受けた人にしかわからないから!!もっと早く受けてればよかった、と心から思いました。
東原亜希さんのブログはこちら
レーシックの感想が記されたブログ記事はこちら
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