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駒崎 弘樹さんの体験談

社会起業家

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[右] 0.3 → 1.5
[左] 0.2 → 1.5
※視力の回復には個人差がございます。

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1979年 9月18日、東京都江東区生まれ。

99年慶応義塾大学総合政策学部入学。
01年(有)ニューロンに共同経営者として参画し、株式会社化後、同社代表取締役社長に
在学中に就任。学生ITベンチャー経営者として、様々な技術を事業化。

同大卒業後、ベビーシッターをしている母親から、こどもが熱を出し仕事を休んだことで解雇されたお客さんの話を聞き、この保育業界最大の難問「病児保育問題」を知る。自身が近所のベテランママ『松永さん』に3歳まで預けられていた経験から、松永さんに象徴される「地域が支える子育て」が消失してしまった社会に ショックを受ける。

「地域の力によって病児保育問題を解決し、育児と仕事を両立するのが当然の社会をつくれまいか」と考え、 ITベンチャーを共同経営者に譲渡。退社し、「フローレンス・プロジェクト」を学生時代の後輩と共にスタート。04年内閣府のNPO(特定非営利活動法人)認証を取得、代表理事に。

05年4月から江東区・中央区にて全国初の「保険的病児保育サポートシステム」である『フローレンスパック』をスタート。2012年までに東京全土の働く家庭をサポートすることを志す。

経歴・受賞歴
・2003年4月  慶應大学SFC研究所訪問研究員
・2003年10月  フジタ未来経営賞を論文「日本型まちづくりの終焉」にて受賞 (駒崎・西本・木下共著)
・2004年4月  医療法人小坂成育会 監事(監査役)就任
・2005年  品川区次世代育成支援対策推進法委員会委員に市民代表として選出
・2005年  2005年話題の人(オールアバウトジャパン)
・2005年  NPO法人日本チャイルドマインダー協会 理事就任
・2006年7月  日本青年会議所主催 人間力大賞グランプリ「内閣府総理大臣奨励賞」
・2006年10月  ハーバードビジネススクール クラブオブジャパン 
アントレプレナーオブザイヤー2008選出
・2007年7月  ニューズウィーク「世界を変える社会起業家100人」に選出

・2008年3月  「アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー(HBS of Japan)」に選出

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レーシックを受けようと思われたきっかけは?

私は公益団体の経営をしているのですが、人前に出たり、話し合いなどが多く、集中する時間が多いのですが、集中すればするほどコンタクトが乾いてしまい、話し相手の方に失礼になってしまうことがありました。

また仕事柄、地震や災害などのことに関して、自治体や災害救助関連の方と話すことが多いのですが、緊急時には眼鏡やコンタクトレンズでは避難もままなりません。避難所生活でも不便を極めることが予想されました。地震大国日本に住む身として、非常時の備えという点でも、レーシックに魅力を感じました。


手術当日の感想は?

やる前は、相当びびっていました(笑)
しかし手術は5分程度で終わり、びびり損だった、というのが今の感想です。


手術後の生活でどのような変化がありますか?

やはり便利ですね。コンタクトをつける手間もなくなり、
何も気にせずに生きられる快適さを久しぶりに味わいました。
表情も柔らかくなった、と社員に言われました。


レーシックを検討している方へアドバイスをお願いします。

スポーツや芸能関係の方々だけでなく、ビジネスの世界の皆さんにとってもレーシックは適していると思います。目のことを気にしたりする時間がなくなり、仕事の生産性も上がりました。投資対効果はとても高いと思います。

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