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加納 督大さんの体験談

プロバスケットボール選手 bjリーグ

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[右] 0.1 → 1.5
[左] 0.1 → 1.5
※視力の回復には個人差がございます。

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所属チーム:ライジング福岡
ポジション  G
生年月日   1984/7/27
出身     福岡県
身長/体重  185cm/74kg
チーム歴:那珂川町立岩戸北小学校 ⇒ 那珂川中学校 ⇒ 福翔高校 ⇒ 九州産業大学 

【表彰関係】
2006年 国民体育大会兵庫大会 福岡県選抜チーム出場 優勝

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レーシックを受けようと思ったきっかけは?

kano_play.jpgやはりコンタクトレンズのことで、バスケの練習や試合の時に不便さを感じていたからですね。コンタクトレンズが眼の中でズレてしまったり、やはり衝撃で外れてしまったりしてました。あと、コンタクトレンズを外した時に、矯正している時と裸眼の時との視力の差を感じてしまうのが嫌だったんです。
「あ~、これが自分の本当の視力なんだ~。見えないなぁ・・・」って感じで(笑)そういえば、遠征の時にコンタクトレンズの取り換えを持って行くのを忘れてしまい、やむを得ず近くの眼科に駆け込んだことがありました。そこで事情を話して、その時に必要な1個だけ出してもらった経験があります。


神戸クリニックをお選びになった理由は?

神戸クリニックさんのことは会社から紹介してもらいました。
同じチームの川面さんと一緒に来させてもらいましたので、心配はしませんでした。(笑)


適応検査の時や手術当日の感想を聞かせてください。

そうですね、クリニックの人たちが親切でしたし、テキパキと検査を進めてくれるので、不安を感じることはなかったですね。僕らが来た時は前のクリニック(小倉)だったんですよね。今日の1か月検診でクリニックが新しくなっていて驚きましたけど(笑)とても広くて気持ちがいいですね。
手術の日、僕が次の順番で準備室で待っていると、レーザーの機械だと思うんですが、音がバチバチ言っているのが聞こえてちょっとドキドキしましたが、手術中には本当に痛くなかったんですよね。 
でも、「早く終わらないかなー」って考えてました。それでも、多分10分かかっていなかったと思います。そうそう、手術中に手を握られてすごく安心感ありましたけど、握り返してもいいのかなって、心の中で考えてました(笑)


手術直後はどんな感じでしたか?

次の日の朝起きた時に、コンタクトレンズをつけたままで寝ちゃったのかと思うような感じで、すごくよく見えたのでうれしかったですね。
遠くを見ようって思って外の景色を眺めていました。裸眼で見えるのは本当に気持ちいいですね。手術をしてから周囲からは、顔が優しくなったって言われてます。今まで結構目つきが悪かったみたいなんですね。練習中や試合の時に、コンタクトレンズをしていてもベンチの指示を見る時に、目を細めていたらしくて、今はそれが無くなったので人相が良くなったみたいです(笑)


レーシックを受けた感想をお聞かせください。

kano_int.jpgつい最近まで、悪くなってしまった視力が再び良くなることなんて、絶対に考えられなかったのですが、レーシックはいとも簡単にそれを実現してしまいました。まさに「魔法の手術」ですね。レーシックについて詳しいことが何も分からない時には、ただ単にフラップを作ることや、レーザーを当てるということぐらいしか知らなかったので怖いとしか思ってなかったのですが、正しくレーシックのことを聞いて、そして理解したうえで手術を受ける決心をしたことは、本当に良かったと思っています。







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