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吉村 哲詞さんの体験談

SAJデモンストレーター

  • iLASIK



[右] 0.2 → 2.0
[左] 0.2 → 2.0
※視力の回復には個人差がございます。

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1979年6月1日生まれ 埼玉県出身
中学2年から白馬へ留学し、高校卒業まで競技スキーに打ち込む。
その後、地元埼玉県代表として全日本技術選手権に出場。冬季シーズン期間は、
白馬五竜とおみスキースクールに所属し教師をしている。

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LASIKを受けようと思った動機

10年以上前からコンタクトを使い続けていましたが、滑走中にコンタクトが外れたり、このままだといつか怪我するのではないかと、集中できない事がずっと悩みでした。レーシックならこの悩みを解消できると思い、多くのスポーツ選手も受けているという事実に惹かれました。


神戸クリニックを選んだ理由

知人の勧めで、まずは適応検査を受けることにしました。いざクリニックへ行ってみると、そこで待っていたのは病院という雰囲気ではなく、検査とスタッフの親切な対応が待っていました。アフターケアも充実しているし、ここなら信頼できると思い何の不安もなく決める事ができました。


手術当日は、どんな気持ちだったか

やっぱり緊張しました。手術経験もなかったもので。
でも、見えるようになる期待の方が大きかったです。スタッフのみなさんが笑顔でいてくれたことと、いろいろお話をしてくださったので不安がほとんど解消されました。


手術を終えて

日を重ねる度に実感が湧いてきて、目が見えることがこんなにも幸せなんだと痛感しています。今まで見えていなかったものがたくさんあったことに気づきました。スキーをしていても雪面がくっきり見え、反応が良くなったように思います。コンタクトでは矯正することすらできなっかった視力が、裸眼で見えているなんて本当に最高です。



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