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玉山 鉄二さんの体験談

俳優
[右] 0.15 → 1.5
[左] 0.15 → 1.2
※年齢は手術時のものです。
※視力の回復には個人差がございます。
京都府出身
血液型:O型
身長:182cm
体重:65kg
所属:メリーゴーランド
【出演ドラマ】
1999年:「ナオミ」で俳優デビュー
2004年:「離婚弁護士」
2005年:「離婚弁護士Ⅱ」
2007年:「牛に願いを」
2008年:wowow 連続ドラマW 「プリズナー」
2009年:NHK大河ドラマ「天地人」※上杉景虎役
【映画】
2005年:「NANA」
2006年:「手紙」
2008年:「銀色のシーズン」
2008年:「チーム・バチスタの栄光」
2009年:「カフーを待ちわびて」
神戸クリニックを選ばれた理由
私は知人の紹介でこの神戸クリニックを知りましたが、以前に紹介いただいた幾つかのクリニックとは違って、まず設備の良さ、スタッフの対応、実績、すべてが自分の抱いていた不安を安心に変えてくださったので、神戸クリニックを選ばせて頂きました。やはり、大事な目のことなので技術と信頼に尽きると私は思います。
手術当日の感想
期待が大きかったものの、いざ手術となるとやはり不安。そんな不安の中一番驚いたのは、大勢のスタッフさんの笑顔!誰を見ても、私が視力を取り戻すのを祝福してくれているかのような笑顔でした。
なにか「いってらっしゃい」そう言ってくれている感じで、大きな余裕が生まれました。
手術はほんの5、6分程度。
もう終わったのかと、今まで緊張していた自分を恥じるくらいでした。
レーシックを受けて良かったことは?
まずは役者の仕事をしていて、相手の表情がより大きく心に入ってくるようになりました。お芝居は自分ありきではなく、相手があっての自分。
ある意味、周りを見渡す余裕が出来たかもしれません。もう一つは、何より普段見ていた景色が綺麗だったのだと気がついた事。窓の外を見る事、遠くを見る事。こんなに感動できる事が身近にあったのだと。
人に感動を与える仕事をしているなら、もっと自分が感動しなければならない。
私はそう思いました。
手術日:2009年1月
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