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あがたゆうなさんの体験談

モデル・タレント
[右] 0.3 → 1.2
[左] 0.3 → 1.2
※視力の回復には個人差がございます。
出身地:神奈川県
神戸クリニックを選ばれた理由は?
身の回りで結構何名もの人がレーシックを受けていて、他のクリニックで受けている友達からも紹介を受けていたのですが、偶然神戸クリニックで受けられた事務所の方がいて、「アフターケアのことを考えたら神戸クリニックがいいわよ」と勧められたので、術後の安心のためと思って神戸クリニックを選びました。手術当日の感想をお聞かせください。
当日は怖かったです!最初から緊張していましたが、とくに点眼麻酔をしたあたりから急激に怖さが増して、思い返すとそのときの恐さがピークでしたね。でもその後は次第に落ち着き出して、あとは手術の流れに身を任せるだけといった感じでした。手術中はオレンジの光を見るだけなんですが、視界がとてもぼんやりとしているので自分の見ている方向が正しいのかどうか不安でした。それを察するかのように「今の視線上手ですよ」「それでいいですよ」と優しくほめてくださって・・・おかげで「このままでいいのね!」とすっかり安心できました。
わたしは裸眼視力が両眼とも0.3ととても悪いわけではないので、落ち着くほどに手術の瞬間瞬間が判ってしまうんですよね。フラップをめくる瞬間、戻す瞬間。フラップを開いてぼんやりした視界が戻した瞬間に見えていたのはとても不思議な体験でした。
手術を終えて
翌朝起きた時は、まるでコンタクトをしていたかと思うほどとてもよく見えていて感動でした!さっそく映画を観に行ったのですが、一番後ろの席から字幕が大きく見えていてびっくり。家でメガネをかけないで済むのが楽です。今まではメガネが面倒でわざわざメガネをかけないままテレビを間近で観ていましたから。朝コンタクトを着ける手間がないのも楽ですね。出かける前、メイクの前にコンタクトを入れる時間が要らないので、今までの感覚で支度を始めると少し時間が余って得した気分です。
仕事の現場でもメイクさんがアイメイクのときに「コンタクトしてますか?」って聞くんです。まつ毛パーマのときも同じです。いまやその度に「してません!!」ときっぱり答えられます。回復した視力の恩恵にあずかって現場で嬉しく感じる一瞬です。カンペが必要な仕事が始まったらさらに楽でしょうね。仕事でも遊びでも、もっともっと嬉しいこと感動することが待っていると思うとワクワクしてきます。
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