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清水 誉さんの体験談

阪神タイガース 捕手

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[右] 0.2 → 1.5
[左] 0.15 → 1.5
※年齢は手術時のものです。
※視力の回復には個人差がございます。

profile_header.gif1984年4月23日生まれ。兵庫県三木市出身
阪神タイガース 背番号45番 捕手
血液型:A型
身長:177cm 体重:75kg 右投右打
球歴
 小野高-関西学院大-阪神タイガース

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レーシックを受けようと思ったきっかけは?

レーシックは野球をする為に受けようと思っていました。
 
ずっとコンタクトレンズを使用してきましたが、度数が強くなってきたことと、乱視が入った左目が見えにくくて困っていました。

夏にはふだんより多く汗をかき、コンタクトレンズをした目に汗が入ってしまい目が痛くなることがありました。
それに、ドーム球場は屋外球場に比べて見えにくく感じていました。ですので、ドームと野外で使用するコンタクトの度数を変えたりしていたのですが、いちいちコンタクトレンズを変えなければいけないのはとても面倒でした...。

長期間のコンタクトレンズの使用が原因だったのか知れませんが、眼科で角膜に血管が出てきていると言われ、夜になると見え方がすごく気になっていたんです。

レーシックのことを知ったのは3年くらい前で、その頃には費用的な問題もありましたし、本当に1.5まで視力が上がるんだろうか?という心配もありました。
それで、色々とインターネットで調べたり、先にレーシックを受けた先輩やチームメイトに聞いたりして、皆が良くなっているのを見て安心できたので、これは自分も受けたほうが良いと判断しました。


神戸クリニックを選ばれたポイントは?

神戸クリニックを選んだ一番の理由は、やっぱりたくさんのプロ野球選手がレーシックを受けていたからです。
私はキャッチャーですから、ピッチャーが投げたボールがピッチャーの手を離れた瞬間を見て、どんなボールが来るのか、どのコースへ入ってくるのかを瞬時に判断しなければならないので、ちゃんと見えるようになるためには信頼できるクリニックを選びたいと思っていました。

それに、神戸クリニックならこれから何年も経った将来でも、安心して検診に来れますからね。
 

レーシック手術を終えた感想をお聞かせ下さい。

適応検査の時にしっかりと説明して頂きましたので、手術当日は楽しみでワクワクしていました。期待感の方が大きく、不安は一切ありませんでした。

結構みなさん怖いと言っているのを聞きますが、本当に何ともなかったですね。それまでにインターネットで調べたり、何よりも体験者が近くにいて話を聞けたのが良かったのかも知れません。

手術の間はずっと看護師の方が手を握ってくれていたのですが、これも不安感を取り去ってくれる良い方法だと思いました。
手術は全く痛みもなく、本当に10分程度で終わってしまいましたし、終わった直後にはすぐ見えていて驚きました。経過も1日目、1週間と術後の診察をしてもらいましたが全く問題なくてすごくよく見えています。

これまで当たり前だったコンタクトレンズの付け外しから解放されて本当に生活が楽になりました。

手術日:2008年12月

阪神タイガースの公式サイトはこちら hanshin_tigers_logo.jpg

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