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鹿沼 圭介さんの体験談

アメリカンフットボール選手

  • intra-LASIK



[右] 0.1 → 1.5
[左] 0.1 → 1.5
※視力の回復には個人差がございます。

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京都産業大学 → アサヒ飲料チャレンジャーズ
背番号:4
ポジション: LB(ラインバッカー)

【戦歴】
08年 X WEST優勝
08年 X プレーオフファイナル4 進出

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レーシック(LASIK)を受けようと思われた動機は?

kshinuma.jpg レーシックの存在は昔から知ってはいたものの、身近に体験者がおらず一歩 を踏み出す勇気が出ませんでした。

そんな中で、知人が体験したとの連絡を受け、『世界が変わる』とすごい勢いで紹介された事や、『視力1.5の世界を体験したい』と思いやってみようと決心しました。








神戸クリニックを選んでいただいた理由は?

神戸クリニックは綺麗な女性スタッフが多かった為(笑)。それと、トータルケアサービス(視力低下しても可能な限り、レーシックの再手術が受けられる)である事、何度も分かりやすい説明を受ける事ができたこと、それが神戸クリニックに決めた理由です。


生活、また競技を行う上でコンタクトレンズで不自由を感じていた事は?

高校生からアメリカンフットボールを始め、丸14年続けていますが、ずっとコンタクトレンズの煩わしさに苛立ちを感じていました。

コンタクトスポーツである事から、試合中、練習中にかかわらず衝撃でレンズが外れる事も多く、その都度プレーを中断しなければなりませんでした。
また、一般生活でも仕事の都合上、装用時間が長いため、目の疲れや目の充血にも悩まされていました。


検査、手術中の感想などをお聞かせ下さい。

びっくりしたのが、一日の手術を受ける人の多さ。

やる前から、こんなに簡単にできるものなの?こんなにたくさんの人が手術を受けているのになんで体験者に出会わなかったのだろうと不思議に感じていました。

手術前の緊張は試合前レベルまで達し、吐き気を感じるくらい緊張しました。『手術中に視線を動かしてしまったらどうなるのだろう』とか、『失敗したらどうしよう』とか感じていましたが、いざ手術になるとそんな事考える時間すらありませんでした。
また、看護師さんが手を握って不安を解消してくれたのも印象的でした。


レーシック(LASIK)後の感想をお聞かせ下さい。

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今でも新鮮に感じるのが、朝起きた瞬間。

今まで時計すら見えず、視界のぼやけた朝を迎えていましたがここまでクリアに見えると朝からテンションが上がってしまいます。
また、手術直前に生まれた息子の寝顔を朝一番からはっきりと見える幸せも感じています。









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