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熊田 曜子さんの体験談

タレント

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[右] 0.06 → 1.5
[左] 0.06 → 1.5
※視力の回復には個人差がございます。

profile_header.gif所属: アーティストハウス・ピラミッド
生年月日: 1982年5月13日
血液型: O型
趣味:音楽鑑賞
特技:ピアノ、簿記、一輪車

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神戸クリニックを選ばれた理由は?

お友達の紹介で神戸クリニックを知りました。
レーシックそのものはずいぶん前から知っていたのですが、眼のことなのでどうしても慎重になっていました。でも、友達が受けてその体験談をとてもリアルに聞く事が出来て、とても大きな安心材料になりました。その友達が「受けるんだったら神戸クリニックがいいよ」って薦めてくれたんです。自分でも神戸クリニックさんのサイトを見てみたのですが、その時にはもはや迷うことはなかったですね。

実際に来院してみると中はすごくきれいで清潔感があって、病院に通っているという印象があまりなかったですね。

レーシックというものがどういうものなのか何度も説明していただき、納得して手術を受けることができました。


手術当日の感想をお聞かせください。

手術当日よりも前日のほうが緊張してました・・・。
でも、クリニックで偶然手術直後の友人に会うことができて、見えている事の驚きと興奮とでとにかく嬉しそうな様子を目の当たりにして、「わたしも早く受けたーい!!」って気持ちになりました。

手術当日は期待いっぱいで比較的怖さもなく落ち着いていたんですが、手術の準備室でヘアーキャップを被り、ガーゼを当てるなど、準備が進むにつれて「これってやっぱり手術なんだ」と急に緊張が高まりました。そしていよいよ手術室の扉が開いて、手術服を着ている何名かの方に囲まれた時にはもう緊張のピークでした。
そんなわたしの心理状態を察してか、一人のスタッフの方が私の手の上に手を重ねてとんとんと優しく叩いてくださったんです。
「怖くないわよ。安心ですよ」という声が聞こえてくるようで、落ち着いて手術を受けることができました。


手術を終えて

手術直後は手を触れてくださった方にお礼を言いたかったですね。

「おかげさまで安心して受けられました。ありがとう・・・」

さらに、立ち上がったわたしの肩を出口まで支えてくださって、その優しさにただただ感激でした。たかだか10分足らずの眼の手術ですが、これほどまでに心のケアをしてくださって、本当にありがたかったです。

仮眠室で寝ていると次から次へと手術を終えられた方が入ってきて、
「同士がいっぱいで、この人達もわたしと同じに見えているんだ。」と思うとなぜか嬉しくなりましたね。

手術当日は夕方から仕事だったのですが、会う人みんなに「今日レーシックを受けたの」と話すと、「いいの?」とか「普通に見えてるの?」とか聞かれながら眼を覗きこまれました。みんなの驚きの反応に、わたしもビックリでした。

受けて時間が経過するごとに生活が本当に楽になったと実感しています。ロケに行く時もコンタクトの数を気にしなくて済みますし、見えづらくて眉間にシワがよることも無くなりましたね。

肩こりがひどくてマッサージによく通ってましたけど、今ではほとんど通ってません。これもレーシックの効能かなあ。

わたしも女性として、将来は子供を産んで子育てを楽しむ日を心待ちにしているひとりです。レーシックを受けたおかげで、夜中子供の声で目が覚めてもすぐに子供の様子がわかるし、顔が見えると思うんです。眼を開くとすぐに子供の寝顔が見える・・・想像するだけで幸せになります。

まだレーシックを受けていないお友達にも、「きっと幸せになるよ」って薦めていきたいですね。

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