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脇 真太郎さんの体験談

プロフットサル選手

  • Custom Vue LASIK
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[右] 0.1 → 1.5
[左] 0.1 → 1.5
※視力の回復には個人差がございます。

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背番号: 18
ポジション: フィールドプレーヤー
生年月日: 1980年5月7日
身長: 171cm
体重: 66Kg

実績:
平成10年度 インターハイ出場
平成10年度 愛知県国体選抜
平成11年度 関西学生サッカー 新人王

チーム歴:

・サッカー歴 桃山学院大学→デンソー所属(JFL)
・フットサル歴 ファイルフォックス(関東地域リーグ)→リンドバロッサ(関西地域リーグ)→デウソン神戸(Fリーグ)→シュライカー大阪(Fリーグ)→デウソン神戸(Fリーグ)

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レーシックを受けようと思った理由は?

コンタクトをしていて、その事を忘れてつい寝てしまう事が良くあり、起きた時に凄く目が痛かったり、キズを目につけたりって言う事が良くありました。毎晩のケアが面倒臭いという事もあって、レーシックを受けようと思いました。


神戸クリックにした理由は?

チーム監督の泰澤監督が神戸クリックで受けており、手術の内容や術後の感想などを色々聞かせていただきました。
レーシックに対して安心感があったため神戸クリックを選びました。
コンタクトでの不自由さ、日常生活でもとっさに目を擦ってしまった時に、目の奥にコンタクトが入ってしまったり、取れたりしてすごく困ったり、練習試合中なども、汗が入るたびに痛くなったり外れたりしてプレーに集中できませんでした。


手術の感想をお聞かせください

手術に関しては、あまり緊張はありませんでしたが、ここまであっと言う間に終わってしまうとは驚きました!術後の痛みもほとんどなく、すぐに視力もあがり本当に驚きです。


レーシックを受けて変わったことは?

まず、プレー中にコンタクトの時のように目を気にしてプレーが散漫になったりする事がなくなったのと、ボールへの距離感や反応が少し良くなった様に感じます。生活面ではいちいちコンタクトを気にしたり、見えにくかったり、不快感がなくなりました。

「見えない」・「見えにくい」はかなり精神的にイライラしていたので、日常の中でも余裕を持って生活出来るようになりました。



デウソン神戸の公式サイトはこちら
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