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吉田 孝行さんの体験談

プロサッカー選手 ヴィッセル神戸

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[右] 0.2 → 2.0
[左] 0.2 → 2.0
※視力の回復には個人差がございます。

profile_header.gif生年月日:1977年3月14日
出身地:兵庫県
出身校:滝川二高
血液型: AB型
身長/体重:174cm/67kg

【経 歴】:
1995年 - 1998年 横浜フリューゲルス
1999年 - 2000年 横浜F・マリノス
2000年 - 2005年 大分トリニータ
2006年 - 2007年 横浜F・マリノス
2008年 -            ヴィッセル神戸

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レーシックを受けるに至った経緯を教えてください

コンタクトレンズ生活を10何年か続けて来ましたが、正直なところ苦痛に感じていました。
練習でも試合でも、前髪をつたって汗や雨などの水滴が目に入るのでとても痛かったですし、フィット感が無かったのでいつもトレーナーの人に目薬を用意してもらって使っていました。
レーシックの事は3年くらい前にから知っていましたが、価格が高い事と、運動の制限があることがネックで、自分の中では「無いな」とスルーしていました(笑)
それが、2008年の夏頃に神戸クリニックさんのことをチームから教えてもらって、周りの選手で神戸クリニックで受けた人は全員成功しているし、これはすぐにでもやりたいと思いました。


神戸クリニックの印象はいかがでしたか?

最初の検査で初めて来院させてもらったんのですが、何だかクリニックっていう感じがしませんでした。検査員の方もとても親切に対応してもらえましたし、たくさんある検査もスムーズにやってくれたのでとても安心できました。
チームや会社中でもレーシックを受けている人が多くいるので心配はしていませんでしたが、それでもきちんと説明してくれたので本当に安心できました。それに、手術中にも手を握ってくれるんですよね。僕は握られた方が緊張してしまって、ずっと離してほしいと思っていました(笑)

手術は痛みが全く無くて本当にすぐ終わりました。驚きでした。
実は手術に関してはちょっとだけ心配していたんです。麻酔をしてても触っていることは分かるので、本当に大丈夫かな?と(笑)


手術が終わってからの生活や仕事での変化はありましたか?

術後に見た風景は、初めてコンタクトレンズをした時のように、すごく明るくてよく見えるんです。でもコンタクトレンズは付けていないので、自分の目で見ているんだと思うとすごいなぁと思いました。
これまでのように予備のコンタクトレンズのことや、外れたら?なんていう心配もしなくて済みますので、精神的にものすごく楽になれます。
憧れてた行動に、寝転がってテレビを見ながら、ウトウトして寝てしまうというのがあって、是非やってみたいです(笑)

サッカーはまだほとんどやっていませんが、これから本格的にトレーニングを始めて行きたいと思っています。確実に不安がなくなってプレーに集中でき、良いプレーに繋がっていきそうな気がしますし、そうありたいと思います。


ヴィッセル神戸 公式サイトはこちら  vissel_bunner.gif

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