HOME(レーシック) > 体験者の声 > 藤森 慎吾さんの体験談
藤森 慎吾さんの体験談

吉本興業所属タレント オリエンタルラジオ
[右] 0.15 → 1.5
[左] 0.15 → 1.5
※視力の回復には個人差がございます。
長野県出身
血液型:B型
身長:169cm
体重:57kg
所属:よしもとクリエイティブ・エージェンシー
フジテレビ系「笑っていいとも!(金曜レギュラー)」やルミネtheよしもとなどに出演中。
レーシック(LASIK)を最初に知ったのは?
たぶん2~3年くらい前には知っていましたね。詳しくは分かっていなかったんですが、その頃からまわりの芸人さんが受けるようになって、受けた人みんなから「すごくいい!」って評判は聞いていたんです。といってもその当時は、自分が受けるっていう実感はわかなかったんですよね。レーシック(LASIK)を受けようと思われた動機は?
ハリセンボンの近藤春菜さんからいろいろ話を聞いていたらすごく受けたくなったんです。聞く前は、時間かかるんじゃないかとか、なかなか休みもとれないしって、レーシック(LASIK)のことをよく知らなかったんですよね。で、聞いたら、1日でできてオペ時間は10分程度、痛みもない。じゃあやろう!ってことで、そこからは早かったですね。神戸クリニックさんを紹介してもらって、スケジュールを合わせて、すぐに受けに来ました。
視力矯正器具を使っていて困ったことは?
もともと視力2.0くらいよく見えていたのが、中学2年くらいから視力が落ち始めました。はじめはメガネだったんですが、高校くらいから見た目を気にするようになって、なんとか親を説得してコンタクトレンズに替えました。コンタクトレンズはケアが面倒でしたね。水泳の時間とか、居眠りしたあととか、何かと大変でした。
またメガネをかけるようになったのは芸人になってからです。コンタクトレンズが面倒ってのもあったんですが、よくみんなから顔がうすい、印象がないっていわれてたんで、じゃあ、メガネでって感じで(笑)。ただ、この仕事でメガネは大変なんですよ。激しい動きをするとメガネが吹き飛んで、レンズがはずれた時もあります。芸人なってから10個くらいメガネ壊してますよ。レンズがはずれた時なんか、そのあとの進行でカンペ読んだりが厳しかったですね。
それに、ロケで水の中に入ることもあって。これは仕事柄、避けて通れないって感じです。
手術当日は、どのようなお気持ちでしたか?
不安よりも見えるようになりたいという思いの方が強くて、怖さとかはぜんぜん大丈夫でしたね。さすがにオペ台に乗って眼を開かれた時は緊張しましたが、先生を信じて、ずっと光るところを見ていたら、あっという間に終わりました。そして、オペ後に少し休んで部屋を出たら、もう見えていたんですよね!
視力が回復した感想は?
受けた日は安静にって聞いていたんですが、当日はオフで、見えることを誰かに伝えたくて、とりあえず新宿に出かけたのを覚えています。会った仲間に自慢しましたね。「すごい!技術革命だ!!」って感じで(笑)。視力が回復した感動を味わうのは、寝る間際だったりします。ソファに寝っ転がってテレビを見ながら寝てしまうことが多いんですが、以前は見えないんでメガネをかけたままのことも多くて。そしたら、起きた時にメガネが当たってたところが痛いし、フレームがゆがんでたこともありましたしね。
今も日常的にダテメガネをかけてたりするんで、眠くなってポンとメガネをはずすと、「あっ、テレビ画面が見えてる」って感動することがあります。こんな感じで、ほんと些細なことなんですが、寝る間際まで裸眼で見えているってうれしいなって思います。
また、メガネは商売道具なんで、今もよく買いに行くんですが、レンズを気にせずデザインで選べるのもいいですね。服屋さんのおしゃれなサングラスなんかも気軽に買えます。
あとは、プライベートで渋谷に買い物に行っていてファンに見つかると、慌ててメガネを外すんです。外すとほとんどバレないんで(笑)。ただ、以前は、何も見えなかったのが、今はバッチリ見える! それもいいですね。
とにかく、レーシック(LASIK)を受けないのはもったいない。受けない理由がないんじゃないかと思います。この快感は、きっと受けてみないとわからないですよね。
オリエンタルラジオ公式サイトはこちら
オリエンタルラジオ 藤森慎吾さんのブログはこちら
レーシックTOPページ






モバイルサイト