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竹内 択さんの体験談

スキージャンプ

  • Custom Vue EPI-LASIK


年齢:22
[右] 0.07 → 1.5
[左] 0.09 → 1.5
※視力の回復には個人差がございます。

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スキージャンプ
所属:北野建設スキー部

・2007年 全日本選手権 優勝
・2008年 伊藤杯 3位
・2008年 白馬サマージャンプ 優勝
・2010年 バンクーバー五輪日本代表

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レーシック(LASIK)を受けようと思われた動機は?

両眼とも視力が悪くて、普段は、コンタクトレンズをしていたんですが、とにかく競技に集中できないのが悩みでした。例えば、目が乾くのはもちろん、アプローチでコンタクトが取れてしまったこともあり、不便を感じていたんですよね。

ですから、レーシック(LASIK)を受けようと思った動機は、ジャンプに集中したかったことにつきますね。


手術当日はどんな気持ちでしたか?

怖くなかったといえば嘘になりますが、オペ台に上がってから一瞬で終わったので、怖さを感じている間もなかった感じですね。あらかじめ手術の進め方など詳しく説明を聞いていたので、安心して受けることができました。

あえていうなら、手術中に看護師さんに手を握られたのはビックリしました(笑)。でも、その看護師さんの気遣いもあって、あまり緊張せずにすんだ気がします。


レーシックを受けて良かったことは?

目の乾きやコンタクトレンズが取れてしまうことなど、煩わしさから解放されて、今は、競技に120%集中できるようになりました。レーシック(LASIK)を受けて、本当によかったと思っています。

目指すは、メダル獲得!! 日本代表選手として、バンクーバーでは力を120%発揮してきます。応援、よろしくお願いします。

竹内択さんのブログはこちら


レーシック(LASIK)入門

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「適応検査」という言葉をはじめて聞いた方へ

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