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糸井 嘉男さんの体験談

北海道日本ハムファイターズ 外野手
[右] 1.0 → 2.0
[左] 0.9 → 2.0
※年齢は手術時のものです。
※視力の回復には個人差がございます。
北海道日本ハムファイターズ 背番号26 外野手
血液型:A型
身長:187cm 体重:88kg 右投右打
球歴
宮津高校-近畿大学-北海道日本ハム(2004年~)
神戸クリニックを選ばれた理由は?
視力が落ちたなと感じ始めたのは大学の頃からなんですが、それ以前からも遠くが見づらいなと思っていたんですよね。野球はもちろん、スポーツをする時、特に感じていた気がします。レーシック(LASIK)を受けようと思ったのは、チームの先輩からその快適さについて聞いたからなんですが、実は、それまで、レーシック(LASIK)を知らなかったんです。先輩に話を聞いて、「えっ!そんなのあるんですか?」って感じでした(笑)。 すぐに見えて調子も良いとのことだったので、見えるようになるならと、何のためらいもなく受けることに。即、先輩も受けた神戸クリニックさんにお願いしました。
レーシック(LASIK)手術当日の感想をお聞かせください。
手術中のことは正直、あまり憶えてないんですよね(笑)。「早く見えるようになりたい!」そんなことばかり考えていたのもありますが、何しろすぐに終わってしまったので、緊張する間もなかったように思います。
レーシック(LASIK)を受けて良かったこと、以前の生活と変わった点などをお聞かせください。
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自宅のマンションは高い階にあるので結構眺めが良いのですが、今までは景色もぼんやりとしていました、それが今ではパキパキ見えて、感動しています。受けて良かったと思うのはもちろんですが、こうなるために受けたので、とても満足しています。
これまでにも膝の手術など、いろいろメンテナンスをしてきましたが、まさか視力が取り戻せるようになるとは思わなかったので、本当にすごいなと思います。 チームにはお世話になっているので、これからはどんどん良いプレーをして恩返ししたいですね。
手術日:2008年12月
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