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橋本 義隆さんの体験談

東京ヤクルトスワローズ 投手
[右] 0.07 → 1.5
[左] 0.07 → 1.5
※視力の回復には個人差がございます。
生年月日:1979年12月6日
出身地:岡山県
東京ヤクルトスワローズ 背番号35 投手
血液型:A型
身長:181cm 体重:81kg 右投右打
【経歴】
岡山学芸館高校-中央大学-ホンダ-北海道日本ハム(2005年~2007年)-東京ヤクルトスワローズ(2008年~)
レーシック(LASIK)を受けようと思われた動機は?
以前在籍していたチームでは、レーシック(LASIK)を受けた選手が多くて、体験者がみな口々に「受けてよかった」と話していたんですよね。それで、私も視力で不便を感じることが多かったのでいつか受けようとは思っていたんですが、なかなか機会がなかったんです。今回、受けることになったのは、レーシック(LASIK)を受けた選手に、以前にも増して素晴らしいプレーを見せつけられたことがきっかけです。現在のチームにもレーシック(LASIK)を選手がいて、彼らの好プレーを見て自分もと思うのは自然の流れでしたね。
そして、レーシック(LASIK)を受けるなら神戸クリニックでお以前から思っていたので、受けると決めてすぐにお願いしました。
手術当日はどんな気持ちでしたか?
手術当日は多少緊張はしましたが、説明をしっかり受けていましたし、痛みもないと聞いていたので、恐怖心はまったくありませんでした。もちろん、手術時間もアッという間だったんですよね。以前、親不知を抜いたことがあるんですが、術前、術中、術後を総合しても、その時の精神的ストレスと比べて50分の1程度でした。
レーシック(LASIK)を受けて良かったことは?
つい先日、娘が生まれたんですね。良かったことは、その娘を安全に入浴させることができることです。以前は、眼鏡ををかけて風呂場に入っていたんです。当然、レンズは曇り、眼鏡を外せば娘がぼんやりとしか見えないといった状況に見舞われていて、やはりこれは危険だなと感じていました。今は、鮮明な視界で入浴させられるので良かったなと思います。また、以前は、災害が起きた時、眼鏡が手元にないと行動が制限されてしまうことが恐怖でしたが、今はその心配もなくて安心です。
普段、プレーの時にはコンタクトレンズを使用していたんですが、眼の乾きや異物感に強いストレスを感じていました。それに、眼の疲れから首や肩のコリを感じることもあったり。レーシック(LASIK)を受けてからこれらの不快感が軽減され、首や肩のコリからも徐々に解放されてきています。とにかく、レーシック(LASIK)は、野球のプレーに良い影響を与えてくれると確信しています。
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