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朝日 健太郎さんの体験談

ビーチバレー選手

  • iLASIK



[右] 0.08 → 1.2
[左] 0.08 → 1.2
※視力の回復には個人差がございます。

profile_header.gif生年月日:1975年9月19日
出身地: 熊本県
所属:  株式会社CHINTAI

【経歴】
・インターハイ準優勝(鎮西高等学校)
・全日本大学選手権優勝(法政大学)
・ユニバーシアード内定選手
・サントリー入社(2000~2002年のVリーグ3連覇)
・全日本代表
(1998年世界選手権,1999年アジア大会,ワールドカップ,シドニー五輪アジア予選に出場)
・2002年にビーチバレーに転向プロ・ビーチバレー・チーム「ビーチ・ウインズ」を結成
・2008年7月 CHINTAIとスポンサー契約
・2008年   北京オリンピック出場(白鳥勝浩とのペア)
日本ビーチバレー男子史上初の勝利を挙げ、予選ラウンドを2位で通過。決勝は惜しくも9位。
・2010年11月 アジア大会代表

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レーシック(LASIK)を受けようと思われた動機は?

10年以上前から新聞やインターネットなどでレーシック(LASIK)を知っていて、ずっと興味はあったんですが、受けるきっかけがなかったんですよね。

レーシック(LASIK)を受けるには時間が必要だとか聞いていたりして、自分たちは1年中競技をしているので、とにかくタイミングがうまく合わなかったんです。ただ、いつかは受けたいという気持ちはありましたね。
今回、ちょうどタイミングよく時間が取れ、ようやく実現することができました。


神戸クリニックを選ばれた理由は?

受けると決めてから、レーシック(LASIK)のことはもちろん、いろんなクリニックを今まで以上に調べました。

そんな中で、神戸クリニックではすごくたくさんのスポーツ選手が受けていることを知りました。それがこのクリニックを選んだ一番の理由です。スポーツにはいろんな競技がありますが、人数はもちろん、本当にたくさんの種類の競技者が受けていて、安心できたんですよね。

また、皆さんの体験談もしっかり読みました。心に残ったのは、「さらに集中できるようになった」というコメントです。自分も競技者としてもっとうまく、強くなるために受けたいという気持ちになりました。

実は、同じマネジメント事務所の杉山愛さんが神戸クリニックさんで受けていたので連絡をしてみたんです。すると、「ボールがよく見えるようになった」「薄暗い所や天候次第で負担が大きくなるリスクも減った」といった話が聞けて、自分が抱えていた悩みが改善されることにとても魅力を感じましたね。


手術当日はどんな気持ちでしたか?

sub_main_asahi_06.jpg 緊張より「ついに眼が良くなる!」というワクワク感のほうが大きかったですね。コンタクトレンズ歴も長かったので、「1時間後にはおさらばだ!」と思うと、期待がふくらみました。

前室で待機している時、「いよいよだな」と多少ドキドキしましたが、手術は本当にアッという間でしたね。オペ台に上がるとすごいマシンが登場してくるとか未知の体験でしたが、手術の進行については事前にしっかり説明を受けていたので、不安もなかったです。

手術後、数時間は多少ぼやけたり、ごろごろ感はありましたが、次第に視界が晴れ、テレビの画面がハッキリと見えいたので一瞬、「あれっ!?」って驚きました。ひと晩は何か眼に負担を感じるのかなと思っていたのに、数時間で見えていたって感じでしたね。


レーシック(LASIK)を受けて良かったことは?

これまではいつも視界がぼやけた状態だったので、起きた瞬間に「見よう」という行為はしていなかったんですが、術後の翌朝は絶対に見てやろうと思っていました。

まず一番に時計を見ました。薄暗い中でもハッキリ見える! これだ!と思いました。その感動が一番印象に残っています。今では、自分はもともとコンタクトレンズをしていなかった人なのかもと思ってしまうぐらいです。コンタクトレンズ生活を20年も送ってきたわりには、きれいさっぱりに忘れている(笑)。それぐらい術後の生活が当たり前のようになっていて、毎日が快適に過ごせています。たった数分の手術体験で翌日からこれだけ見えるんですから、すごいですよね。


アスリートとして術後の抱負は?

sub_main_asahi_05.jpg これからもビーチバレーの世界で戦っていきます。目標は世界のTOP。世界ランキングのTOP10に肩を並べて、いつでも優勝を狙える位置にいたいんです。

まもなく練習に復帰します。術後は順調で、術前に感じていた眼のストレスもまったくありません。ボールの縫い目までしっかり見えるので、今から試合に出るのがすごく楽しみです。ビーチバレーは1点1点積み重ねの競技。レーシック(LASIK)パワーで最後の1点につなげていけると期待していますし、勝負していきたいと思っています。


最後に、レーシック(LASIK)を検討している方にメッセージをお願いします!

自分が神戸クリニックで感じたのは、スタッフの方がとても親切でアットホームだということ。デリケートな部分の手術なので皆さん不安や心配があると思いますが、神戸クリニックのスタッフは、それを感じさせない雰囲気で迎えてくれます。だからこそ、検査や手術にも緊張することなく挑むことができ、その和やかな雰囲気が安心や信頼につながったんだと思います。

自分のまわりにも、興味はあるけどなかなか踏み切れないという人が多くいますが、体験者の自分だから言えます。レーシック(LASIK)、おすすすめです!

一歩を踏み出せば、その先はコンタクトレンズをしていた自分を忘れるぐらいになりますよ。というか、生まれてからずっとすごく視力が良かった人なんじゃないかなって思うくらいです。
まだ受けていない方、迷っている方は、ぜひ、神戸クリニックで!





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