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永田 亮太さんの体験談

プロサッカー選手 湘南ベルマーレ
[右] 0.2 → 1.5
[左] 0.1 → 1.5
※年齢は手術時のものです。
※視力の回復には個人差がございます。
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ポジション:ミッドフィルダー
生年月日:1985年5月17日/出身地:京都府
身長:179cm/体重:73kg
血液型:B型
利き足:右/足のサイズ:27.5cm
ベルマーレ入団年:2008年
出身校:西院小-光徳小-松原中-北野中-京都学園高-立命館大
経歴:'06 全日本大学選抜、'06 ユニバーシアード日本代表候補、'07 関西学生選抜
神戸クリニックを選ばれた理由は?
生活の場面ごとに、コンタクトレンズと眼鏡を使い分けてきたんですが、いつも不便だなって思っていたんです。ですから、レーシック(LASIK)を受けた選手からその便利さを聞いて、自分も受けたいなと思っていました。
神戸クリニックを選んだのは、チームメイトの多くが受けていたからです。体験者から診察や手術のことだけでなく、クリニックの雰囲気なども聞いていて、「ここなら現役選手でも安心して受けられる」と感じました。
実際にクリニックを訪れた時の印象は、話に聞いていた通りでした。説明が丁寧で、検査もしっかりと行われたので、改めて信頼感がわきましたね。
手術当日はどんな気持ちでしたか?
眼の手術ですから、やはり多少の不安はありましたね。
でも、オペ室に入って、台に横たわると、あっという間に終わってしまいました。すごく短時間で痛みも感じず、ぼやっと光を見ているうちに手術が終了していたので、正直、怖さとか感じている時間はなかったです。
手術直後、眼を休める部屋に移動する時なんですが、時計が示している時間が裸眼ではっきり見えたんですね。そしたら、驚くとかより、何故か一人で笑ってしまいました。見えている現実感があるようなないような感じだったんですよね。
レーシック(LASIK)を受けて良かったことは?
コンタクトレンズや眼鏡という道具を使わずに、自分の眼で見えることは最高です!
今までは、当然、試合中もずっとコンタクトレンズを使用していたんですが、汗やゴミが眼に入ってしまって、手でこするとコンタクトレンズが外れてしまうことが多かったんです。試合にも影響して困っていました。
でも、レーシック(LASIK)を受けてからはそんな心配が一切なくなって、試合に集中できるようになったんです。実に大きなメリットです。もちろん、日常生活もいろんな場面で便利さを実感しています。
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